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2012年6月

格闘中~

目の衰えと格闘してます・・・

Img_6074
付属のデカールと社外品2種類を
混ぜて製作中。まだまだ時間が
かかりそうです。カウル分割部分
に跨るデカールの処理に手こずり
そうな予感がします。

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懐かしのコンビ

コンビニで缶コーヒー買って付い
ていたオマケ・・・

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UCCのブラックに付いてきた
「ヨシムラism」。全部で14
種類もあるらしいです・・・
CB750Fをゲットしたので
当然欲しくなるのは、
Img_6061
これですね♪普通のは見つからな
かったので1135Rの刀です。
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元ネタわかるヒト、少なくなって
いそうです。私にとってはクルマ
漫画の方ではなく、今でもこっち
の方なんですけど。

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F1ヨーロッパGP 2012

8人目のウイナーが出るだろうと
思っておりましたが、2勝目を
挙げるドライバー、しかもそれが
アロンソになるとは。上位陣の
脱落に助けられた感もありますが
戦略で成功するフェラーリを久々
に見た気もします。それにしても
ランキングの首位にアロンソが
いるなんて・・・
そして3位は復帰後初の表彰台と
なったシューマッハー。棚ボタで
あることは間違いないですけど、
悪い流れを断ち切れてよかったの
ではないかと。可夢偉にも早く
いい流れを掴んで欲しいところ
ですね。

リザルト

1.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
2.K・ライコネン
(ロータス・F1チーム)
3.M・シューマッハー
(メルセデスAMG・ペトロナス・F1チーム)
4.M・ウエーバー
(レッドブル・レーシング)
5.N・ヒュケンベルグ
(サハラ・フォースインディア・F1チーム)
6.N・ロズベルグ
(メルセデスAMG・ペトロナス・F1チーム)
7.P・ディ・レスタ
(サハラ・フォースインディア・F1チーム)
8.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)

9.S・ペレス
(ザウバー・F1チーム)
10.P・マルドナルド
(ウイリアムズ・F1チーム)

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MotoGP2012 Rd.6 イギリス

気づけばロレンソが今季4勝目。
開幕直後はストーナーを軸として
ペドロサ、ロレンソがどう絡んで
いくかと思っていたのですが、
完全にロレンソが主導権を握った
なという感じがします。現状では
ロレンソとストーナーのポイント
差は25点、更に14点の差で
ペドロサが続いておりますが数字
以上に勢いの部分の差が大きい
ような。シーズン中盤から終盤へ
向けてホンダがどういう動きを
みせていくのか気になります。
ストーナーの後釜の件もあるし。
トップ争い以外ではクラッチロー
が今回も頑張ってましたね。最近
イマイチなスピースとトレード
なんてことがあるかもしれません
ね。シーズン中に行われることは
ないでしょうけど。

リザルト

1.J・ロレンソ Yamaha Factory Racing
2.C・ストーナー Repsol Honda Team
3.D・ペドロサ Repsol Honda Team
4.A・バウティスタ San Carlo Honda Gresini
5.B・スピース Yamaha Factory Racing
6.C・クラッチロー Monster Yamaha Tech 3
7.N・ヘイデン Ducati Team
8.S・ブラドル LCR Honda MotoGP
9.V・ロッシ Ducati Team
10.H・バルベラ Pramac Racing Team
11.A・エスパルガロ Power Electronics Aspar
12.R・ド・ピュニエ Power Electronics Aspar
13.M・ピロ San Carlo Honda Gresini
14.J・エリソン Paul Bird Motorsport
15.Y・エルナンデス Avintia Blusens

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ホイール製作

F310Bのホイール製作です。
色自体はゴールドなんですが、

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クレオスのゴールドで塗装して
みました。どうも赤身が強くて
イメージと違う感じが・・・。
Img_6040
あまりやりたくなかったのですが
タミヤのX12ゴールドリーフを
エアブラシ吹き。色味的にはいい
感じになりました。エナメル系の
X12はどうも比重がかなり重い
ようなので塗装後の洗浄が面倒な
ことになります。
Img_6047
タイヤ表面のバリを取って組込み
、デカールを貼りこんで完成。
次はいよいよカウル類のデカール
貼りを始める予定です。

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SUPER GT2012 Rd.3 SUPER GT INTERNATIONAL SERIES MALAYSIA

GT500は昨年に続きウイダー
が連勝。ここまで好調だったSC
勢を押さえての優勝でした。その
SC勢ですが勝てなくても確実に
上位に複数台入賞しているので
悪くない状況なんじゃあないかと
思います。ベース車両としては
最も古いクルマになりますが、
開発がうまく進んでいるんですか
ね。逆に昨年強かったGT-R勢
はどうも流れが悪いですね。次戦
の菅生は相性が良さそうなので
反撃に期待したいところです。
まぁ流れがあまり良くないように
見えるだけで実際はそれほど問題
ではないかもしれませんが。
300クラスは本命のポルシェ勢
が結果的にワンツー。2位を走行
していた0号車のラストラップで
のガス欠は残念でした。ウエイト
を増やさずに済んだと気持ちを
切り替えて頑張って欲しいです。

GT500クラス

1.#18 ウイダーHSV-010
2.#38 ZENT CERUMO SC430
3.#6 ENEOS SUSTINA SC430
4.#39 DENSO KOBELCO SARD SC430
5.#12 カルソニックIMPUL GT-R
6.#100 RAYBRIG HSV-010
7.#17 KEIHIN HSV-010
8.#35 KeePer Kraft SC430
9.#23 MOTUL AUTECH GT-R
10.#19 WedsSport ADVAN SC430

GT300クラス

1.#33 HANKOOK PORSCHE
2.#911 エンドレス TAISAN 911
3.#66 triple a Vantage GT3
4.#3 S Road NDDP GT-R
5.#2 EVANGELION RT TEST-01 PETRONAS Shiden
6.#52 GREEN TEC & LEON SLS
7.#11 GAINER DIXCEL R8 LMS
8.#61 SUBARU BRZ R&D SPORT
9.#43 ARTA Garaiya
10.#4 GSR ProjectMirai BMW

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F1カナダGP 2012

ハミルトンが今季7人目ウイナー
に。まぁカナダは得意としている
ようですし、いつ勝っても不思議
ではない人がようやく7人目とし
て名を連ねたという感じですね。
2位グロージャン、3位はペレス
という表彰台。今回のカナダは
荒れて完走率が下がるということ
はありませんでしたが、相変わら
ずタイヤに翻弄されたレースでし
た。こういう展開だとトップの3
チーム以外の活躍が面白くなるの
ですがグロージャンはいいとして
ペレスの活躍はちょっと別のこと
を思い出してしまい、複雑な心境
だったりします。それは95年の
ティレルで当初エース格だった
片山右京がセカンドドライバーで
スポンサーまで持ち込んできた
ミカ・サロがいい流れを掴まれて
その後苦戦していくあの状況です
同じようなことにならないと思い
たいところです。「8人目」に名
を連ねてイマイチな流れを断ち
切ってくれたら最高ですね。

リザルト

1.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
2.R・グロージャン
(ロータス・F1チーム)
3.S・ペレス
(ザウバー・F1チーム)
4.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)

5.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
6.N・ロズベルグ
(メルセデスAMG・ペトロナス・F1チーム)
7.M・ウエーバー
(レッドブル・レーシング)
8.K・ライコネン
(ロータス・F1チーム)
9.小林可夢偉
(ザウバー・F1チーム)
10.F・マッサ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)

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エンジン、ギアボックス完成

F310Bの心臓部の仕上げ。
tipo046/2、75度V型
10気筒2998ccエンジンと
その周辺です。

Img_6021
説明書と手元の資料「名車列伝」
のvol.4を見ながら作って
いるのですが、細かな部分の塗り
分けなんかがどうもわかりません
エアファンネルは筒の内側だけが
シルバーでいいのかなぁ。
Img_6028_2
エキゾーストはチタンシルバーで
塗装した後にクリアブルーと
クリアオレンジを薄く吹いてます
ちょっと青が強かったかも。
Img_6030
サスとギアボックス周辺。説明書
の指示によく出てくるX-12と
XF-56の混色なんですが、
とにかく混ざりません!エナメル
系を使ってるせいかもしれません
が混ぜても少し経つと分離して
しまうので何度も作り直す羽目に
なりました。因みに私の製作して
いるF310Bは初版を購入して
積んでいたものなのでもしかして
現在販売されているものとは塗装
の指示は違う可能性ありです。
Img_6034
名車列伝の写真だとエアボックス
は黒いんですが、説明書どおりに
塗装するとこんな具合です。
シーズン中に仕様変更されたの
かもしれません。

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アンダートレイ製作

F310Bのアンダートレイを
仕上げます。パーツ点数はさほど
多くないのですが。

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ディフューザーを組んでスキッド
ブロックを塗り分けて完了。
見えるところではないので適当な
仕上げだったりします。
Img_6008
表面?は多分完成した後も見る
機会があると思うので・・・
Img_6009
コレを使います。昔、モデラーズ
の製品を使ったことがありますが
このクロームマスターは初めて
だったりします。
Img_6011
予めやや大きめの形紙を作って
おいて切り出し、貼り付けた後に
余計な部分をデザインナイフで
カットします。
Img_6019
こんな具合になります。シール
本体は薄いのですが、剥離紙が
厚手なので意外と剥がしにくい
です。粘着力は結構ありそうな
感じでした。

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2012 WRC Rd.6 アクロポリスラリー

リザルト

1.S・ローブ
CITROEN TOTAL WRT
2.M・ヒルボネン
CITROEN TOTAL WRT
3.J・ラトバラ
FORD WRT
4.M・オストベルグ
Adapta World Rally Team
5.M・プロコップ
CZECH FORD NATIONAL TEAM
6.T・ヌーヴィル
CITROEN JUNIOR TEAM
7.S・オジェ
Volkswagen Motosport(S2000)
8.Y・アルラヒ
Yazeed Racing(S2000)

シリーズスポンサーが撤退・・・
大丈夫なんでしょうか。

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こちらも再開・・・

下地を処理したあと絶賛放置中
だったF310Bですが、作業を
再開しております。

Img_5995
現状ではカウル類の塗装が完了し
塗装面を#1500で研ぎ出した
ところです。
Img_5998
下地を作ったあと何となく給油口
が左側に来るサーキットって少な
いなぁと思い右側に移設すること
にしました・・・思いつきで作業
したので仕上がりはイマイチ。
デカールの位置合わせで後悔する
ことになりそうです。
Img_5999
足回りなんかも作業中です。
手持ちの資料がほとんどないので
細部の塗り分けがよくわかりませ
ん。それっぽく仕上げればOK
ですかね。

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ご無沙汰しておりましたが・・・

いろいろあって更新が滞っており
ました。本日より再開しますので
よろしくお願い致します。
取りあえずレースリザルトは今更
なんですがUPしておきます。

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MotoGP2012 Rd.5 カタルニア

リザルト

1.J・ロレンソ Yamaha Factory Racing
2.D・ペドロサ Repsol Honda Team
3.A・ドヴィツィオーゾ Monster Yamaha Tech 3
4.C・ストーナー Repsol Honda Team
5.C・クラッチロー Monster Yamaha Tech 3
6.A・バウティスタ San Carlo Honda Gresini
7.V・ロッシ Ducati Team
8.S・ブラドル LCR Honda MotoGP
9.N・ヘイデン Ducati Team
10.B・スピース Yamaha Factory Racing
11.H・バルベラ Pramac Racing Team
12.K・アブラハム Cardion AB Motoracing
13.A・エスパルガロ Power Electronics Aspar
14.M・ピロ San Carlo Honda Gresini
15.R・ド・ピュニエ Power Electronics Aspar

流れはロレンソに変わりましたね~

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