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2011年10月

F1インドGP 2011

犬と「羽ばたくウイング」の印象
が大きかったです。いつものこと
と言える今季6回目のマッサと
ハミルトンの接触の件は・・・
多分まだまだ続くのではないかと
思いますね。

リザルト

1.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
2.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
3.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
4.M・ウエーバー
(レッドブル・レーシング)
5.M・シューマッハ
(メルセデスGP・ペトロナスF1チーム)
6.N・ロズベルグ
(メルセデスGP・ペトロナスF1チーム)
7.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
8.J・アルグエルスアリ
(トロ・ロッソ)
9.A・スーティル
(フォースインディア・F1チーム)
10.S・ペレス
(ザウバー・F1チーム)

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WRC2011 Rd.12 ラリースペイン

初日で全てが決した感じでしたが
今回のローブは強かったですね。
意外だったのはラトバラが
ターマックでいい走りを見せた
ところでしょうか。
ランキング1位のローブと2位の
ヒルボネンとの差は8点。最終戦
ラリーGBはどうなるのか?
でも実際気になってるのはポロR
WRCをテストしたあのお方の
動向だったりします。流石に現役
復帰はないか・・・ラリーレイド
では現役ですけど。

リザルト

1.S・ローブ
Citroen Total World Rally Team
2.M・ヒルボネン
Ford Abu Dhabi World Rally Team
3.J・ラトバラ
Ford Abu Dhabi World Rally Team
4.D・ソルド
MINI World Rally Team
5.K・ミーク
MINI World Rally Team
6.M・オストベルグ
M-Sport Stobart Ford Rally Team
7.E・ノビコフ
EVGENY NOVIKOV
8.H・ソルベルグ
M-Sport Stobart Ford Rally Team
9.D・カイパース
FERM Power Tools World Rally Team
10.J・ハンニネン ※S2000

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SBK2011 ポルトガル

最終戦はレース1でチェカが優勝
レース2は今季でワークス参戦が
終了するヤマハのメランドリが
優勝という結果でした。出走台数
が多くタイトなバトルが見られる
のがSBKのウリでしたが、今季
は台数も減少してしまい、少し
寂しかったですね。来季からは
青山選手がやって来ますが果たし
てビアッジやメランドリように
活躍出来るのか・・・
芳賀選手の去就も気になるところ
です。いい体制で走って欲しい
ですね。

Race1

1.C・チェカ  Althea Racing
2.S・ギュントーリ  Team Effenbert-Liberty Racing
3.J・レイ  Castrol Honda
4.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing Team
5.J・ラスコルツ  Kawasaki Racing Team Superbike
6.M・メランドリ  Yamaha World Superbike Team
7.M・ベルガー  Supersonic Racing Team
8.T・サイクス  Kawasaki Racing Team Superbike
9.L・ハスラム  BMW Motorrad Motorsport
10.J・スモルツ  Team Effenbert-Liberty Racing
11.M・ファブリッツィオ  Team Suzuki Alstare
12.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing Team
13.A・バドビニ  BMW Motorrad Italia SBK Team
14.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
15.芳賀紀行  PATA Racing Team Aprilia

Race2

1.M・メランドリ  Yamaha World Superbike Team
2.E・ラバティ  Yamaha World Superbike Team
3.J・レイ  Castrol Honda
4.C・チェカ  Althea Racing
5.S・ギュントーリ  Team Effenbert-Liberty Racing
6.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing Team
7.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing Team
8.J・ラスコルツ  Kawasaki Racing Team Superbike
9.A・バドビニ  BMW Motorrad Italia SBK Team
10.M・ベルガー  Supersonic Racing Team
11.芳賀紀行  PATA Racing Team Aprilia
12.D・ジグリアーノ  Althea Racing
13.J・スモルツ  Team Effenbert-Liberty Racing
14.M・ファブリッツィオ  Team Suzuki Alstare
15.L・ハスラム  BMW Motorrad Motorsport

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MotoGP2011 Rd.16 オーストラリア

ストーナーが母国GPで優勝して2度目のタイトルを獲得。
今回、ヤマハワークスの2人が決勝レースを欠場する形になって
しまったので、その時点でタイトルはほぼ確定しておりましたが。
天候の急変でバタバタしたレースになり、完走したのは10台。
それにしてもどうもフラッグトゥフラッグのレースには馴染めない
です。オーガナイザー的には中断せずに済むし、全然違和感を
感じない方もいらっしゃると思いますけど。
今シーズンはあと2戦残っております。来季からSBKへスイッチ
する青山選手には何とかいいところを見せて欲しいですね。

リザルト

1.C・ストーナー Repsol Honda Team
2.M・シモンチェリ San Carlo Honda Gresini
3.A・ドヴィツィオーゾ Repsol Honda Team
4.D・ペドロサ Repsol Honda Team
5.C・エドワーズ Monster Yamaha Tech 3
6.R・ド・ピュニエ Pramac Racing Team
7.N・ヘイデン Ducati MotoGP Team
8.T・エリアス LCR Honda MotoGP
9.L・カピロッシ Pramac Racing Team
10.K・アブラハム Cardion AB Motoracing

2011年
ワールドチャンピオン
C・ストーナー
Repsol Honda Team

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SUPER GT 2011Rd.8「MOTEGI GT250km RACE」

GT500は46号車がBS以外のタイヤでタイトル獲得。更に
柳田選手は昨年のGT300に続いて2年連続のタイトル。
GT300は4号車が逆転でのタイトル。谷口選手はGT参戦
10年目で初のタイトル獲得となりました。レースの詳細なんか
はいろいろなところで述べられていると思うし、谷口選手の感動の
シーンも今更私が多くを語る必要はないでしょう。雨宮時代から
応援はしてますけどね。
さて今回両クラスでタイトルを獲得したマシンのスポンサー見て
みると、「エスロード」は水産食品のインポーター、
「初音ミク」(グッドスマイルレーシング)はホビーメーカーと
音楽製作会社です。ほとんどモータースポーツ
とは無関係で割と最近レースの世界に足を踏み入れた企業と言え
るのではないでしょうか。勿論、他にも車業界と無関係な企業の
スポンサードを受けているチームはありますが、この2チームを
支える企業は私の勝手な推測ですが「新しい分野へ広告を出して
自分達を知ってもらい、新たな顧客を獲得しよう」という当たり前
ですが最近あまりみられなくなってしまったスポンサーの本来ある
べき姿をみせてくれているのではないかと思います。社長さんが
車好きだったりするのでしょうけど、こういう時代でもスポンサー
活動を続けてくれる企業を私たちファンは有難く、大切だと思って
おりますよ。頑張ってくださいね。

GT500クラス

1.#23 MOTUL AUTECH GT-R
2.#46 S Road MOLA GT-R
3.#39 DENSO SARD SC430
4.#100 RAYBRIG HSV-010
5.#32 EPSON HSV-010
6.#1 ウイダーHSV-010
7.#17 KEIHIN HSV-010
8.#36 PETRONAS TOM'S SC430
9.#12 カルソニックIMPUL GT-R
10.#38 ZENT CERUMO SC430

GT300クラス

1.#4 初音ミク グッドスマイル BMW
2.#33 HANKOOK PORSCHE
3.#11 JIMGAINER DIXCEL DUNLOP 458
4.#66 triple a Vantage GT2
5.#88 JLOCランボルギーニRG-3
6.#62 R&D SPORT LEGACY B4
7.#43 ARTA Garaiya
8.#2 エヴァンゲリオンRT初号機アップル紫電
9.#74 COROLLA Axio apr GT
10.#26 Verity TAISAN Porsche

2011年チャンピオン
GT500クラス

#46 S Road MOLA GT-R
柳田真孝 R・クインタレッリ
GT300クラス
#4 初音ミク グッドスマイル BMW
谷口信輝 番場琢

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F1韓国GP 2011

最近、いろいろと話題になる
ハミルトンが昨年のカナダGP
以来のPP。レッドブル勢がPP
をやはり昨年のアブダビGPから
連続でキープしていたことを完全
に忘れておりましたが改めて考え
ると凄い記録ですね。
レースは序盤にベッテルがトップ
に立ち今季10勝目。レッドブル
がコンストラクターズタイトルも
2年連続で獲得することになりま
した。
そして今回もザウバーは不調です。
フォースインディアとの差は9点
になり今回トロ・ロッソの2台が
ポイントを稼いだのでいよいよ
コンストラクター7位の座も怪し
くなってきました。何だか全てに
おいて上手く行ってない感じが
しますが何とか踏みとどまって
欲しいですね。

リザルト

1.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
2.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
3.M・ウエーバー
(レッドブル・レーシング)
4.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
5.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
6.F・マッサ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
7.J・アルグエルスアリ
(トロ・ロッソ)
8.N・ロズベルグ
(メルセデスGP・ペトロナスF1チーム)
9.S・ブエミ
(トロ・ロッソ)
10.P・ディ・レスタ
(フォースインディア・F1チーム)

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SBK2011フランス

チェカがダブルウィンでタイトル
を決めました。マニクールを得意
とし、前回のイモラで両レースで
2位に入った芳賀選手に期待して
いたのですが今回は表彰台に上が
ることは出来ませんでした。
それでも以前に比べれば上位で
レースが出来てますし最終戦では
何とか今季の初優勝を目指して
頑張って欲しいですね。
来季の去就がどうなるのかも気に
なるところです。

Race1

1.C・チェカ  Althea Racing
2.M・メランドリ  Yamaha World Superbike Team
3.L・ハスラム  BMW Motorrad Motorsport
4.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing Team
5.E・ラバティ  Yamaha World Superbike Team
6.S・ギュントーリ  Team Effenbert-Liberty Racing
7.芳賀紀行  PATA Racing Team Aprilia
8.J・ラスコルツ  Kawasaki Racing Team Superbike
9.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
10.T・サイクス  Kawasaki Racing Team Superbike
11.J・フォレス  BMW Motorrad Italia SBK Team
12.M・ファブリッツィオ  Team Suzuki Alstare
13.R・ロルフォ  Team Pedercini

Race2

1.C・チェカ  Althea Racing
2.M・メランドリ  Yamaha World Superbike Team
3.E・ラバティ  Yamaha World Superbike Team
4.L・ハスラム  BMW Motorrad Motorsport
5.S・ギュントーリ  Team Effenbert-Liberty Racing
6.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing Team
7.J・ラスコルツ  Kawasaki Racing Team Superbike
8.A・バドビニ  BMW Motorrad Italia SBK Team
9.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
10.芳賀紀行  PATA Racing Team Aprilia
11.J・フォレス  BMW Motorrad Italia SBK Team
12.M・ベルガー  Supersonic Racing Team

2011年
ワールドチャンピオン
C・チェカ
Althea Racing

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F1日本GP 2011

バトンが鈴鹿で初優勝、ベッテル
は3位でフィニッシュして2年
連続2度目のチャンピオンに。
バトンのレース運びの上手さが
目立ちましたね。
今回個人的には勿論可夢偉走りに
期待しておりましたが、もう1点
注目していたのが・・・
「彼がまた何かやらかすか」
ということでした(笑)可夢偉は
スタートの出遅れ等で上手く行か
ないレースになってしまいました。
現状ではフォースインディアの方
が1枚上手という状況に変化は
無さそうです。まぁ今回は彼らも
2台揃ってノーポイントに終わり
ましたが・・・。もう1点の方に
関しては予選ではQ3。決勝でも
またマッサとやらかしてましたね。
チームメイトは絶妙なレース運び
で優勝しているのに対して、接触
はするわタイヤは簡単に使い切る
わではチーム内の立場も流石に
ちょっと心配です。最終戦までに
1つぐらい勝っておかないと将来
に影響が出そうな気がします。
いずれにせよ今のF1ドライバー
の中で多分・・・

「最もミラーを見ない漢」

っぽいですね。

リザルト

1.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
2.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
3.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
4.M・ウエーバー
(レッドブル・レーシング)
5.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
6.M・シューマッハ
(メルセデスGP・ペトロナスF1チーム)
7.F・マッサ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
8.S・ペレス
(ザウバー・F1チーム)
9.V・ペトロフ
(ロータス・ルノー・GP)
10.N・ロズベルグ
(メルセデスGP・ペトロナスF1チーム)

2011年
ワールドチャンピオン

S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)

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何故か・・・

10月、暦では秋なんですが、
何故か・・・

Img_5394
庭の桜が咲いてます・・・
少し前まで暖かかったですからね
なんとなく癒されました。

不思議な光景で、あまり理由は
深く考えたくないですけど。

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WRC2011 Rd.11 ラリー・ド・フランス

ローブが痛恨のノーポイント。
優勝はオジェ。更に3位のペター
の車両が重量違反で失格となった
為、ヒルボネンが繰り上がり3位
に。何と196ポイントでローブ
と選手権ポイントで並ぶことに。
オジェは193ポイントで選手権
3位です。シーズン終盤にまさか
ここまで接近したタイトル争いに
なるとは。かなりラッキーな展開
とはいえ、ターマックでフォード
勢が上位に多数いるのを久々に
見た気がします。
今回最も印象に残ったのはソルド
の走りです。結果的には2位
ですがシトロエン勢へのリベンジ
みたいでカッコよかったです。
フル参戦1年目のミニがここまで
走るのはソルドとプロドライブの
おかげでしょうね。次のスペイン
は今回のようなフォードにとって
ラッキーなアクシデントはないと
思いますが、ソルドに先行される
と最終戦のGBを待たずに決着が
付いてしまいそうですね・・・
その可能性は充分にありそうです
けど。

リザルト

1.S・オジェ
Citroen Total World Rally Team
2.D・ソルド
MINI World Rally Team
3.M・ヒルボネン
Ford Abu Dhabi World Rally Team
4.J・ラトバラ
Ford Abu Dhabi World Rally Team
5.D・カイパース
FERM Power Tools World Rally Team
6.H・ソルベルグ
M-Sport Stobart Ford Rally Team
7.M・オストベルグ
M-Sport Stobart Ford Rally Team
8.K・ブロック
Monster World Rally Team
9.P・カンパナ
EQUIPE DE France FFSA
10.M・ウィルソン
M-Sport Stobart Ford Rally Team

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SUPER GT 2011Rd.7「SUPER GT IN KYUSHU250km」

オートポリスと相性の良いニスモ
が予選12位からの快進撃で優勝
2位にも46号車が入り1-2。
この2台が最終戦でタイトル争い
をすることになります。GT-R
同士の争いでもありますが、BS
とミシュランの争いでもあるので
注目ですね。このタイトル争いに
ホームコースで勝ちたいHSV勢
が絡んでくる展開になりそう。
300はポイントリーダーだった
4号車が途中までは上手くやって
いましたが最終的には9位。11
号車が2位に入り再びランキング
トップへ。その差5点ではありま
すが、最終戦はポイント分の重量
がチャラになるので、それ以外の
性能調整が足枷になる4号車は
かなり厳しいでしょうね。個人的
には逆転して欲しいですけど。
それにしても今回のレガシィは
速かったし、いいタイミングでの
2勝目になりましたね。もう少し
早いタイミングでの2勝目だった
ら確実に性能調整の餌食になって
いたと思います。

GT500クラス

1.#23 MOTUL AUTECH GT-R
2.#46 S Road MOLA GT-R
3.#38 ZENT CERUMO SC430
4.#36 PETRONAS TOM'S SC430
5.#25 ADVAN KONDO GT-R
6.#17 KEIHIN HSV-010
7.#19 WedsSport ADVAN SC430
8.#32 EPSON HSV-010
9.#35 D'STATION KeePer SC430
10.#12 カルソニックIMPUL GT-R

GT300クラス

1.#62 R&D SPORT LEGACY B4
2.#11 JIMGAINER DIXCEL DUNLOP 458
3.#14 SG CHANGI IS350
4.#2 エヴァンゲリオンRT初号機アップル紫電
5.#25 ZENT Porsche RSR
6.#86 JLOCランボルギーニRG-3
7.#31 ハセプロMA イワサキ aprカローラ
8.#74 COROLLA Axio apr GT
9.#4 初音ミク グッドスマイル BMW
10.#27 PACIFIC NAC イカ娘 フェラーリ

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MotoGP2011 Rd.15 日本

昨年はここでシーズンが終わって
しまったペドロサが優勝。ホンダ
がもてぎで勝つのは久しぶり。
ストーナーも3位で1-3でした
ドビとシモンチェリのフライング
がなければ表彰台独占なんて事態
もあったかもしれませんね。
ロレンソは2位でフィニッシュ。
ストーナーとのポイント差は残り
3戦で40ポイント。まだまだ
逆転可能な得点差ですが、次回の
オーストラリアはストーナーが
絶対に勝ちにきそうです。
ワイルドカードの2人を含めた
日本人は全員が完走、ポイントも
獲得しましたが、正直もう少し
上位で戦って欲しいですね。まぁ
伊藤さんは完走してくれることに
意義があったと思いますが。
かつてGPにおける「日本人」の
格付けってスペイン人やイタリア
人より上だったと思うのですが、
現在は・・・こんな時代だから
こそメーカー主導で人材育成する
必要があるのではないでしょうか
各メーカーが長期的な育成プラン
を計画して技術力での1番だけで
はなく1番になれるアスリートを
育てて欲しいですね。

リザルト

1.D・ペドロサ Repsol Honda Team
2.J・ロレンソ Yamaha Factory Racing
3.C・ストーナー Repsol Honda Team
4.M・シモンチェリ San Carlo Honda Gresini
5.A・ドヴィツィオーゾ Repsol Honda Team
6.B・スピース Yamaha Factory Racing
7.N・ヘイデン Ducati MotoGP Team
8.C・エドワーズ Monster Yamaha Tech 3
9.青山博一 San Carlo Honda Gresini
10.R・ド・ピュニエ Pramac Racing Team
11.C・クラッチロー Monster Yamaha Tech 3
12.秋吉耕佑  LCR Honda MotoGP
13.伊藤真一  Honda Racing Team

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