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2011年5月

F1モナコGP 2011

取りあえず結果的にはベッテルが
連勝。可夢偉も大健闘の5位入賞

まぁそれはいいです今回に限って
は・・・どうも釈然としないのは
赤旗の後、残り周回のレースを
再開する必要が果たしてあったの
かどうかという点です。実質的な
残りは5ラップ、各ポジションの
タイムギャップはほぼゼロ、更に
モナコGP。結果的には犠牲に
なったのはチームの今季初入賞と
自身の初入賞を失うことになった
マルドナルドだけ(ウイリアムズ
はバリチェロの9位でポイントを
獲得)でしたが最悪の場合あんな
事故がもっと発生していた可能性
もあったのではないでしょうか。
何故レース成立にしなかったのか
真相は知りませんけど、個人的
にはモナコGPだから再スタート
にしたのではないかと思ってます
「伝統と格式」が大切なのは
分かりますが。再スタート前に
各車タイヤ交換OKというは仕方
ないとして、ハミルトンのリア
ウイング修理というか交換はOK
なんですかね?普通ならピットに
戻されて修復、ピットスタートに
なるのではないかと思うのですが
今のレギュレーションってどう
なってるのかなということの方が
レースの内容よりも印象に残った
モナコGPでした。

リザルト

1.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
2.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
3.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
4.M・ウエーバー
(レッドブル・レーシング)
5.小林可夢偉
(ザウバー・F1チーム)
6.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
7.A・スーティル
(フォースインディア・F1チーム)
8.N・ハイドフェルド
(ロータス・ルノー・GP)
9.R・バリチェロ
(AT&T・ウイリアムズ)
10.S・ブエミ
(トロ・ロッソ)

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RACERS Vol.9

1ヶ月発売が延期になっていて
待ちに待っていた「レーサーズ」
が発売・・・

Img_5026
今回はTECH21のFZRと
AMAのFZ。因みに私がリアル
タイムでレースを見る(といって
もTV視聴ですが)ようになった
のは87年からなので「ケニー、
平組」よりも「サロン兄、平組」
の方が印象に残ってます。
当時の8耐は観客も多かったし
ワークスマシンが全盛だったし
現在とはもう別レベルのレース
でしたね。ローソンのFZも見た
目はフツーのFZに見えるのが
いいなぁと。この頃AMAを走っ
ていたFZとかVFRは今見ても
カッコいいと思います。

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SUPER GT 2011Rd.1「OKAYAMA GT250km RACE」

延期の関係で第2戦が先に開催
されてますが、こっちが第1戦に
なります。今回予選がいつもとは
異なり、その時点で早くも波乱の
展開。23、6、1号車といった
ところがノックアウトの餌食に。
ポールは17号車のHSVが獲得。
昨年もここはHSVが速かった
ので序盤から逃げ切りになるかと
思いましたが意外と混戦に・・・
抜きどころが少ない岡山で混戦に
なるとコース上ははっきりいって
「高速フォーメーションラップ」
状態。ピット戦略がいつも以上に
重要になってきますが、結局ここ
が勝負の分かれ目だったようです。
作業の速い12号車が17号車
を逆転。その後のバトルで接触も
ありましたが富士での不完全燃焼
の借りを返す形になりました。
GTR勢としては本命は23号車
ということになるのでしょうけど
個人的にはGTRは青い12号車
が一番であって欲しいですね。
300は相変わらずFIAGT勢
が圧倒的。Z、RX7がいない中
JAF系ではアクシオやレガシィ
に頑張ってもらいたいところなの
ですが・・・ガライヤと紫電は
頑張ってはいますが特例車だから
なぁ。しかしよく考えてみると
ベース車レベルだと500クラス
を走ってる車よりも300クラス
を走っている車の方が高い車両
ばかりですねぇ。フェラーリと
アストンとポルシェのトップ争い
で総額おいくらになるのでしょう?

GT500

1.#12 カルソニック IMPUL GT-R
2.#100 RAYBIG HSV-010
3.#17 KEIHIN HSV-010
4.#36 PETRONAS TOM'S SC430
5.#23 MOTUL AUTECH GT-R
6.#46 S Road MOLA GT-R
7.#1 ウィダー HSV-010
8.#38 ZENT CERUMO SC430
9.#24 ADVAN KONDO GT-R
10.#32 EPSON HSV-010

GT300

1.#66 triple a Vantage GT2
2.#11 JIMGAINER DIXCEL DUNLOP 458
3.#87 リール ランボルギーニ RG-3
4.#4 初音ミク グッドスマイル BMW
5.#27 PACIFIC イカ娘 フェラーリ
6.#74 COROLLA Axio apr GT
7.#2 エヴァンゲリオンRT初号機アップル紫電
8.#62 R&D SPORT LEGACY B4
9.#41 NetMove TAISAN Ferrari
10.#86 JLOC ランボルギーニ RG-3

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F1スペインGP 2011

序盤にはアロンソが、終盤には
ハミルトンがいいところを見せた
ものの、やはり「無理をせずに」
速く走れるレッドブルには届かず
ベッテルが連勝。特にレース終盤
ハミルトンがDRSとKERSを
使ってどうもKERSが使えて
いないように見えたベッテルを
ストレートで追い込んでいました
がコーナーの脱出速度が圧倒的に
ベッテルの方が速いので前に出る
ことは出来ません・・・。
マクラーレンもフェラーリも追い
つく為に必死ですけど、まだまだ
時間がかかりそうな気がします。
その他ではチームロータスが良く
なっていよいよウイリアムズ勢に
手が届きそう。逆にウイリアムズ
は消滅する前のロータスみたいな
不穏な空気が漂っているような。
まぁ大丈夫だとは思いますけど。
そして我らが可夢偉は最後尾から
追い上げポイント獲得。今回の
入賞で彼のF1での入賞率が何と
50%になったそうです。まだ
出走回数が少ないとはいえ、凄い
ことだと思います。表彰台を争え
るようなチームでは残念ながら
ないのでこの入賞率をどんどん
上げていって欲しいですね。

リザルト

1.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
2.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
3.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
4.M・ウエーバー
(レッドブル・レーシング)
5.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
6.M・シューマッハ
(メルセデスGP・ペトロナスF1チーム)
7.N・ロズベルグ
(メルセデスGP・ペトロナスF1チーム)
8.N・ハイドフェルド
(ロータス・ルノー・GP)
9.S・ペレス
(ザウバー・F1チーム)
10.小林可夢偉
(ザウバー・F1チーム)

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「最後の王者」

以前からちょっと興味があった本
です。

「最後の王者」
MotoGPライダー・青山博一の軌跡
Img_5023
基本的には2009年の青山選手
の話が中心なんですが、同年に
motoGPクラスに参戦してい
た高橋裕紀選手のあの不可解な
シーズン途中での解雇についても
触れられています。2輪レースに
興味がある方にはオススメかと。
後にあるハセガワの青山号を作り
たいのですが、古いものから先に
作っていかないと・・・

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MotoGP2011 Rd.4フランス

ストーナーが今季2勝目、ロッシ
がドカ移籍後初表彰台の3位で
フィニッシュ。その一方ペドロサ
はシモンチェリと接触転倒で今度
は右肩を負傷・・・ようやく復調
してきたと思った矢先にこの負傷
はキツイですね。接触自体はまぁ
レースではよくあることですが、
転倒した時の打ち所がちょっと
悪かった感じに見えました。
それにしても調子が上向き組と
ツキのない組がはっきりと別れて
しまってますね。そんな中、今回
は優勝争いには加わることが出来
ませんでしたが着実にポイントを
積み重ねているロレンソ。この
手堅さがシーズン終盤に大きく
ものをいいそうな気がします。
いつの間にかローソンみたいな
キャラになってきたような・・・
あそこまで寡黙な人ではないと
思いますけど。

リザルト

1.C・ストーナー Repsol Honda Team
2.A・ドヴィツィオーゾ Repsol Honda Team
3.V・ロッシ Ducati MotoGP Team
4.J・ロレンソ Yamaha Factory Racing
5.M・シモンチェリ San Carlo Honda Gresini
6.B・スピース Yamaha Factory Racing
7.N・ヘイデン Ducati MotoGP Team
8.青山博一 San Carlo Honda Gresini
9.H・バルベラ Mapfre Aspar Team MotoGP
10.K・アブラハム Cardion AB Motoracing
11.T・エリアス LCR Honda MotoGP
12.A・バウティスタ Rizla Suzuki MotoGP
13.C・エドワーズ Monster Yamaha Tech 3

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タミヤ1/12 YZR-M1'04 その4

最後は各部をアップで撮影して
みました。なかなか難しいです。

Img_4803

Img_4804

Img_4883

Img_4811

Img_4850

Img_4844
また暫くしたら次回作の製作を
開始する予定です。積みプラは
まだまだあるので・・・。

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SBK2011 モンツァ

SBKが開催されるサーキットの
中でも最高速はおそらくここが
1番なのではないかと思います。
ここまで好調のチェカもさすがに
最高速のハンデには成すすべが
なく上位に食い込むことは出来ま
せんでした。RSV4の最高速は
驚異的でかなりアドバンテージが
あったのですがヤマハのラバティ
がダブルウィン。まぁヤマハの
SBKチームはイタリアヤマハが
母体だったと思うので嬉しい優勝
なのではないでしょうか。逆に
レース2あと一歩で優勝を逃した
メランドリは悔しかったのでは
ないかと。芳賀選手がレース2で
4位フィニッシュ。これからの
巻き返しに期待したいところです。

Race1

1.E・ラバティ  Yamaha World Superbike Team
2.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing Team
3.L・ハスラム  BMW Motorrad Motorsport
4.M・メランドリ  Yamaha World Superbike Team
5.M・ファブリッツィオ  Team Suzuki Alstare
6.J・レイ  Castrol Honda
7.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
8.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing Team
9.C・チェカ  Althea Racing
10.J・スモルツ  Team Effenbert-Liberty Racing
11.A・バドビニ  BMW Motorrad Italia SBK Team
12.S・ギュントーリ  Team Effenbert-Liberty Racing
13.T・サイクス  Kawasaki Racing Team Superbike
14.M・ベルガー  Supersonic Racing Team
15.R・チャウス  Castrol Honda

Race2

1.E・ラバティ  Yamaha World Superbike Team
2.M・メランドリ  Yamaha World Superbike Team
3.M・ファブリッツィオ  Team Suzuki Alstare
4.芳賀紀行  PATA Racing Team Aprilia
5.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
6.A・バドビニ  BMW Motorrad Italia SBK Team
7.S・ギュントーリ  Team Effenbert-Liberty Racing
8.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing Team
9.J・ラスコルツ  Kawasaki Racing Team Superbike
10.C・チェカ  Althea Racing
11.T・サイクス  Kawasaki Racing Team Superbike
12.R・チャウス  Castrol Honda
13.R・ロルフォ  Team Pedercini
14.M・アイチソン  Team Pedercini
15.F・ライ  Echo Sport Racing Company

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タミヤ1/12 YZR-M1'04 その3

カウルを脱着してみます。完成後
でもシートカウル一式はバラせる
仕様になってますが、マフラー
ステーのビスを外すの面倒なので
今回はパスします。

Img_4860
カウルを脱着してもエンジンは
あんまり見えないです。
Img_4865
エンジンアップ。エキゾーストの
焼け色は組み込んでしまうと違和
感なくなりました。やや青が強い
かもしれませんが。
Img_4874
破損して補修とタッチアップした
ディスプレイ周辺。液晶の部分を
塗装で修正してあります。
Img_4885
左正面より。年式が少し古くても
ワークスマシンのカウルをこう
やってひん剥くことが出来るのが
プラモの魅力のひとつだと思い
ます・・・。

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WRC2011 Rd.5 ラリー・イタリア・サルディニア

ミニのデビューやVWの参戦発表
等イベント開催前から話題が多か
ったラリーイタリアですが結果は
ローブが圧勝で今季2勝目を挙げ
ました。久々にローブが強かった
ような気がするのは何故でしょう
か?この人は絶好調だと先頭出走
のハンデとかあんまり関係ないで
すね。やはりそう簡単に世代交代
とは行かないようです。注目され
ていたミニですがソルドが6位で
フィニッシュ。デビューレースと
してはまずまずなのではないで
しょうか。パワーステージでは
ヒルボネンがトップタイムで3点
上乗せしたおかげでタイトル争い
も昨年よりは接戦になっているの
で次のアルゼンチンも楽しみです。

リザルト

1.S・ローブ
Citroen Total World Rally Team
2.M・ヒルボネン
Ford Abu Dhabi World Rally Team
3.P・ソルベルグ
Petter Solberg World Rally Team
4.S・オジェ
Citroen Total World Rally Team
5.M・オストベルグ
M-Sport Stobart Ford Rally Team
6.D・ソルド
MINI World Rally Team
7.O・タナック ※S2000
8.J・ハンニネン ※S2000
9.D・カイパース
FERM Power Tools World Rally Team
10.K・アルカシミ
Team Abu Dhabi

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F1トルコGP 2011

あまりにも別次元の速さのせいで
ほとんど映らないトップとあまり
にも頻度が多すぎてTVカメラの
スイッチングが全く追いつかない
タイヤ交換。そんな印象が残り
ました。レッドブルのKERSは
相変わらず上手く行かないよう
ですがスタート直後からプッシュ
してDRSの範囲から逃げてしま
えばあとは何とかなってしまうの
がこのクルマの凄いところです。
今回、予選ではメルセデスGP、
決勝ではフェラーリが復調の兆し
を見せておりましたが、果たして
これが安定したパフォーマンスと
見てよいものなのかどうか・・・
そして何と言っても脅威の14台
抜きを見せてくれた可夢偉の走り
は素晴らしかったです。マッサか
ウエーバーの後釜にお薦めしたい
ところですね。

リザルト

1.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
2.M・ウエーバー
(レッドブル・レーシング)
3.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
4.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
5.N・ロズベルグ
(メルセデスGP・ペトロナスF1チーム)
6.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
7.N・ハイドフェルド
(ロータス・ルノー・GP)
8.V・ペトロフ
(ロータス・ルノー・GP)
9.S・ブエミ
(スクーデリア・トロロッソ)
10.小林可夢偉
(ザウバー・F1チーム)

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タミヤ1/12 YZR-M1'04 その2

まだまだ続きます・・・

Img_4824
左後方より。こうやって見ると
スイングアーム長いですね。
Img_4830
左側面。ゴロワーズカラーという
とロッシよりもC・サロンの印象
が強いです。そういう世代だった
りします・・・
Img_4848
因みにこれがプラモの方で・・・
Img_1847
こっちが本物です。Fフォークの
ストロークセンサーとかもキット
に入れてもらうかグレードアップ
パーツに追加して欲しかったです

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タミヤ1/12 YZR-M1'04 その1

いつもの記念撮影です。時間は
かかりましたが上手く仕上がった
のではないかと思います。

Img_4781
現行のM1よりも全体的にエッジ
が立っている感じですね。
Img_4788
撮影するとどうしてもブルーの
色調が暗くなりますが、実際は
もう少し明るいブルーです。
Img_4797
右側より。アッパーカウルに少し
隙間が出来てしまいますが、それ
以外はきっちり収まってます。
Img_4808
右後方。M1はこのアングルが
1番かっこいいと思います。

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MotoGP2011 Rd.3ポルトガル

ペドロサが今季初優勝。昨年から
怪我の回復に悩まされ、苦労して
いたようですがホッとしたファン
の方も多いのではないでしょうか
まぁ何と言ってもここ数年レース
には勝っていても、結果としては
タイトルから遠ざかり負けている
ホンダの今年に賭ける意気込み
は相当に強いのではないかと思い
ます。対してヤマハはGP参戦
50周年という節目のシーズンに
なるのでやはり負けられない。
そして最強のライダーを招聘した
ドカもこのまま勝てないとは考え
にくいので暫くの間は誰かが抜け
出すような展開にはなりそうに
ないですね・・・シモンチェリや
スピース辺りもかき回してくれる
のではないかと思いますし、青山
選手にも期待出来そうです。

リザルト

1.D・ペドロサ Repsol Honda Team
2.J・ロレンソ Yamaha Factory Racing
3.C・ストーナー Repsol Honda Team
4.A・ドヴィツィオーゾ Repsol Honda Team
5.V・ロッシ Ducati MotoGP Team
6.C・エドワーズ Monster Yamaha Tech 3
7.青山博一 San Carlo Honda Gresini
8.C・クラッチロー Monster Yamaha Tech 3
9.N・ヘイデン Ducati MotoGP Team
10.R・ド・ピュニエ Pramac Racing Team
11.T・エリアス LCR Honda MotoGP
12.L・カピロッシ Pramac Racing Team
13.A・バウティスタ Rizla Suzuki MotoGP

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SUPER GT 2011Rd.2「FUJI GT400km RACE」

岡山が中止になったので事実上の
開幕戦となった富士。決勝は雨の
中でのレースになったわけですが
500は意外なタイヤメーカーが
健闘したり300はニューマシン
のポテンシャルが相当に高そう
だったりして今年も面白くなるの
ではないかと思います。
それにしても300はキャラもの
チームが増えましたねぇ・・・
いろいろな意見があるようですが
レースが盛り上がって観客が増え
るのはとても良いことなのでは
ないかと思います。個人的は歓迎
です。継続的な活動をしてくれる
といいですね。

GT500

1.#23 MOTUL AUTECH GT-R
2.#6 ENEOS SUSTINA SC430
3.#19 WedsSport ADVAN SC430
4.#36 PETRONAS TOM’S SC430
5.#38 ZENT CERUMO SC430
6.#39 DENSO SARD SC430
7.#24 ADVAN KONDO GT-R
8.#17 KEIHIN HSV-010
9.#8 ARTA HSV-010
10.#46 S Road MOLA GT-R

GT300

1.#33 HANKOOK PORSCHE
2.#11 JIMGAINER DIXCEL DUNLOP 458
3.#25 ZENT Porsche RSR
4.#31 ハセプロMAイワサキaprカローラ
5.#4 初音ミク グッドスマイル BMW
6.#43 ARTA Garaiya
7.#74 COROLLA Axio apr GT
8.#88 JLOCランボルギーニRG-3
9.#41 NetMove TAISAN Ferrari
10.#34 ハルヒレーシングHANKOOKポルシェ

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M1完成~

最終仕上げが完了してようやく
完成しました。中断期間が長く
4ヶ月以上かかってしまいました
まぁ暫くの間は酒の肴に出来そう
です。

Img_4680
ちゃんとした撮影はまた改めて
やるつもりです。
Img_4691
仮組みの時点ではカウル類の
建てつけは良好だったのですが、
現在は何故か上手く行かない箇所
があります。
Img_4698
やはりエアブラシの導入はかなり
効果がありました。もう少し出力
が高い製品が欲しくなりますね。

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