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2010年7月

久々のツーリング

MAVERICK氏がDSC11
を手放すことになったのでラスト
ランでもどう?と誘って軽めの
ツーリングに出かけてきました。

Img_3438
実際、ラストランは前日に済んで
いてオイルも交換していたので
近場を軽く流した後、氏は883
へ乗り換えて西へ・・・
Img_3446
熱海を越えた辺りで小休止。眼下
にはこんな景色が広がってますが
Img_3448
走ってるときはまだマシですが
とにかく暑い。しかも自販機が
夏季限定価格になってやがる。
30%増量缶コーヒーが¥150
するのは反則だろう(笑)
Img_3452
山に登って伊豆スカ、箱根新道を
経由して帰宅。途中それなりに
景色を楽しんだりしたのですが、
ほとんど撮影はしませんでした。
暑くてそれどころではなかった
ので。白い車両ならもう少しマシ
なんでしょうか・・・

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本屋じゃないと・・・

遂に日本語版(ダイジェスト版)
が発売。ご存知の方も多いと思い
ますがイギリスの国営放送BBC
で放送されているクルマ番組、
「TopGear」のDVD

Img_3464
とにかく内容が凄いです。
とても国営放送でオンエアしてる
番組だとは思えません。(笑)
個人的にオススメのDVDです。
Img_3465
因みに一緒に写っているのはこの
DVDの特典ではなくサークルK
サンクスでコーヒーのオマケに
付いてくるフェラーリのミニカー
です(最近始まったのでまだまだ
買えると思います)
車種はDino308GT4
DVDを見れば理由が分かると
思いますよ。

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SUPER GT 第5戦「SUGO GT300km RACE」

予選からの流れを見ていて今回も
GT-Rが来るだろうなと思って
おりました。これまではタイヤ
に悩まされていた感じだった23
号車が序盤から抜群の速さで逃げ
て余裕の勝利かに見えたのですが
まさかの失速。昨年の25号車に
続きキルスイッチが作動すると
いうアクシデントでストップ。
何とか再スタートして6位入賞を
果たしましたが、逃した魚は相当
大きかったのではないかと。今回
いろいろとアップデートを施して
きたGT-R勢ですが次回はキル
スイッチの位置も見直した方が
良いかもしれません。昨年の件に
関しては走行中にドアが脱落する
ような車両の方が問題ですが。
ファイナルラップのHSV2台に
よるバトルはなかなか見事でした
また6号車はあのウエイトで3位
に入り、いい流れをキープして
いるようです。300クラスの方
は紫電が今季初勝利を挙げて
タイトル争いに生き残りました。

GT500クラス

1.#17 KEIHIN HSV-010
2.#18 ウイダー HSV-010
3.#6 ENEOS SC430
4.#12 カルソニック IMPUL GT-R
5.#24 HIS ADVAN KONDO GT-R
6.#23 MOTUL AUTECH GT-R
7.#1 PETRONAS TOM'S SC430
8.#100 RAYBRIG HSV-010
9.#38 ZENT CERUMO SC430
10.#39 DENSO DUNLOP SARD SC430

GT300クラス

1.#2 アップル・K-one・紫電
2.#3 HASEMI SPORT TOMICA Z
3.#31 エヴァンゲリオンRT初号機aprカローラ
4.#25 ZENT Porsche RSR
5.#11 JIMGAINER DIXCEL DUNLOP F430
6.#43 ARTA Garaiya
7.#7 M7 MUTIARA MOTORS雨宮SGC7
8.#46 アップスタートMOLA Z
9.#5 マッハGOGOGO車検408R
10.#86 JLOC ランボルギーニ RG-3

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F1ドイツGP 2010

結果的には開幕戦以来の勝利を
挙げたフェラーリですが・・・
近年のモータースポーツではほぼ
確実にチームオーダーは存在する
し、私がこの分野に興味を持つ
ようになってジョイントナンバー
ワンというシステムにチャレンジ
したチームを何回も見てきました
そしてシステムが成功した例は
残念ながら見たことがないし、
今後見ることもないと思います。
単純に速さだけを競っているなら
ともかく、選手権を争って年間の
タイトルを目指す為に天文学的な
お金を投資しているのだからあの
オーダーは正しくはないかもしれ
ませんが、間違いではないと思い
ます。ただ赤いチームはやり方が
昔からとてもお粗末ですね。ああ
いう状況になったらどうするのか
をドライバー、スタッフ全員に
徹底的に指導しておくべきです。
余計なお世話かもしれませんが。

リザルト

1.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
2.F・マッサ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
3.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
4.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
5.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
6.M・ウェバー
(レッドブル・レーシング)
7.R・クビサ
(ルノーF1チーム)
8.N・ロズベルグ
(メルセデスGP・ペトロナス・F1チーム)
9.M・シューマッハー
(メルセデスGP・ペトロナス・F1チーム)
10.V・ペトロフ
(ルノーF1チーム)

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MotoGP2010 Rd.9アメリカ

復帰2戦目で早くも表彰台に
戻ってきたロッシ。回復能力も
規格外といったところでしょうか
この後少しインターバルがあって
ブルノでのレースになるのですが
復帰後の初勝利は意外と近いかも
しれませんね。レースは序盤割と
良い感じでペドロサがリードして
おりましたが中盤で転倒。その後
はロレンソが余裕の走りで今季
6勝目。2位はストーナーでした
ホンダ移籍が発表されてから好調
のような気がします。

リザルト

1.J・ロレンソ Fiat Yamaha Team
2.C・ストーナー Ducati Marlboro Team
3.V・ロッシ Fiat Yamaha Team
4.A・ドヴィツィオーゾ Repsol Honda Team
5.N・ヘイデン Ducati Marlboro Team
6.B・スピース Monster Yamaha Tech 3
7.C・エドワーズ Monster Yamaha Tech 3
8.M・メランドリ San Carlo Honda Gresini 
9.M・カリオ Pramac Racing Team
10.L・カピソッシ Rizla Suzuki MotoGP
11.R・ヘイデン LCR Honda MotoGP
12.A・デ・アンジェリス Interwetten Honda MotoGP

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伊豆スカ〜

伊豆スカ〜
下より多少涼しいかも

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久々稼動中

久々稼動中
熱海付近〜
暑いです〜

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MotoGP2010 Rd.8ドイツ

オンエアを見逃してしまったので
詳細をチェックしておりません。
途中で赤旗中断になり2ヒート制
レースに。優勝はペドロサでした
今回に関してはやはり戻ってきた
ロッシがどの程度走れるのか?
というところに世界中が注目して
いたのではないかと思います。
結果的には4位ですが、かなり
走れていたようなので、次戦辺り
で勝ってしまうかもしれませんね
コークスクリューだけは気をつけ
てほしいところですが。

リザルト

1.D・ペドロサ Repsol Honda Team
2.J・ロレンソ Fiat Yamaha Team
3.C・ストーナー Ducati Marlboro Team
4.V・ロッシ Fiat Yamaha Team
5.A・ドヴィツィオーゾ Repsol Honda Team
6.M・シモンチェリ San Carlo Honda Gresini
7.N・ヘイデン Ducati Marlboro Team
8.B・スピース Monster Yamaha Tech 3
9.H・バルベラ Paginas Amarillas Aspar
10.M・メランドリ San Carlo Honda Gresini 
11.L・カピソッシ Rizla Suzuki MotoGP
12.A・デ・アンジェリス Interwetten Honda MotoGP

※ストーナー、来期はHRC移籍
状況によってはメインスポンサー
変わるかもしれませんね。

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SBKチェコ 2010

レース1では勝利を逃しましたが
ブルノマイスターと言っても良い
ぐらいここでは好成績を残して
いるビアッジが2位&優勝で着実
に得点を伸ばしてます。アメリカ
ラウンド以降ハスラムがイマイチ
安定していないので、アプリリア
ファンとしてはビアッジに何とか
このまま逃げ切って欲しいところ
です。芳賀選手には来期タイトル
を獲ってもらいましょう。

Race1

1.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
2.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
3.C・クラッチロー  Yamaha Sterilgarda Team
4.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
5.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
6.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
7.J・トスランド  Yamaha Sterilgarda Team
8.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
9.C・チェカ  Althea Racing
10.L・ランツィ  DFX Corse
11.T・サイクス  Kawasaki Racing Team
12.S・バーン  Althea Racing
13.B・パークス  ECHO CRS Honda
14.R・ヘイデン  Team Pedercini
15.M・バイオッコ  Team Pedercini

Race2

1.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
2.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
3.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
4.J・トスランド  Yamaha Sterilgarda Team
5.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
6.C・チェカ  Althea Racing
7.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
8.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing
9.S・バーン  Althea Racing
10.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
11.L・ランツィ  DFX Corse
12.B・パークス  ECHO CRS Honda
13.R・ヘイデン  Team Pedercini
14.C・クラッチロー  Yamaha Sterilgarda Team
15.M・バイオッコ  Team Pedercini

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WRC第7戦 ラリー・ブルガリア 2010

初日からローブが他を圧倒して
いたので2位以下の争いに注目
することに。こちらは最終日まで
ソルドとペターの争いが見れて
なかなか見所がありましたね。
ここ数戦あまりパッとしなかった
ソルドにしてみれば取りあえず
ひと安心といったところですかね
シトロエン勢は磐石な感じがする
のですが、フォード勢はこの後が
ターマックラリーになるので更に
厳しくなりそうですね。因みに
次戦はデュバルがストバートから
参戦するようです。フォードに
とって救世主になるか・・・

リザルト

1.S・ローブ
(Citroen Total World Rally Team)
2.D・ソルド
(Citroen Total World Rally Team)
3.P・ソルベルグ
(Petter Solberg World Rally Team)
4.S・オジェ
(Citroen Junior World Rally Team)
5.M・ヒルボネン
(BP Ford Abu Dhabi World Rally Team)
6.Y・ラトバラ
(BP Ford Abu Dhabi World Rally Team)
7.P-G・アンダーソン
(Stobart VK M-Sport Ford Rally Team)
8.T・フリジェス
(SYNERGON TURAN MOTOR SPORT)
9.M・ウィルソン
(Stobart VK M-Sport Ford Rally Team)
10.H・ソルベルグ※S2000
(Stobart VK M-Sport Ford Rally Team)

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タミヤ1/12 RC211V その3

カウル類を装着してみました。

Img_3406
カウル形状は現在の212Vより
もこの頃の211Vの方がかっこ
良いと個人的には思います。
Img_3412
シーズン序盤は211Vではなく
NSRでの参戦。フォルトゥナ
カラーというとM1のイメージが
ありますが、こっちが元祖です。
Img_3413
塗装はクレオスの蛍光レッドと
シルバーで仕上げたと思います。
数年前の製作なんで・・・
Img_3415
バイクの模型は実車の構造を理解
しながら組み立てていけるので
面白いですよ。
Img_3425
タラレバはあり得ませんがロッシ
やロレンソ達と闘う姿を見てみた
かったです・・・。

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タミヤ1/12 RC211V その2

引き続き211Vを。そろそろ
最近のマシンを模型化して欲しい
ですね。

Img_3390
エンジンの一部パーツとバック
ステップはメタルパーツになって
ます。フレームはもともとメッキ
仕上げですが少し剥がれてきて
しまいました。
Img_3401
タンクカバーとシートカウルを
取り付けてみました。タンク
カバーも後半分はメタル製です。
Img_3404_2
シートカウルもライダーの体格に
合わせたパーツに変更しています
Img_3402
最近のmotoGPマシンと違い
シートカウルは大きめ。意外と
分割は細かいです。

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タミヤ1/12 RC211V その1

製作中のRA272がちょっと
上手く進行していないので、修復
した211Vの画像を。最近は
暑さにやられて模型製作も滞って
いるし、ミレも絶賛休眠中です。
そろそろ動かさないとマズイです

Img_3382
やはり出来ることならもう一度
ちゃんと作り直したい気がします
Img_3385
2スト500とは大きく異なる
形状ですね。こうやって見ると
CBR1000RRに見えなくも
ない気がするのですが・・・
Img_3396
右側からだとエキゾーストの取り
廻しで211Vであることがよく
分かりますね(笑)
Img_3398
巨大なラジエーターとオイル
クーラーは最近の市販車でも標準
的ですが、整備する際にいちいち
脱着するのが大変そうです。勿論
技術の結晶たるワークスマシーン
ですからその辺も考慮されている
はずですが。

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F1イギリスGP 2010

状況がやや異なるとはいえ、大幅
にポジションを落としても入賞圏
まで戻って来られるレッドブルに
対して浮上出来ないフェラーリの
マシン。タイヤ交換後ファイナル
ラップでアロンソが強烈なタイム
を出していましたが、見せ場は
そこだけだったような気がします
まぁレッドブルの2台が速すぎる
とも解釈出来る訳なんですが、
HRTの2人がドライブしてどの
程度のタイムが出せるのか?
見てみたいです。そして今回も
可夢偉が6位でポイント獲得。
ひょっとしたら2台共に入賞の
可能性もあったザウバー・・・。
一体どうしちゃったんでしょうか
勿論これからも頑張って入賞を
繰り返していって欲しいですが。

リザルト

1.M・ウェバー
(レッドブル・レーシング)
2.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
3.N・ロズベルグ
(メルセデスGP・ペトロナス・F1チーム)
4.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
5.R・バリチェロ
(AT&Tウィリアムズ)
6.小林可夢偉
(BMWザウバー・F1チーム)
7.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
8.A・スーティル
(フォースインディア・F1チーム)
9.M・シューマッハー
(メルセデスGP・ペトロナス・F1チーム)
10.N・ヒュルケンベルグ
(AT&Tウィリアムズ)

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MotoGP2010 Rd.7カタルニア

やはりロレンソでした。これで
今季5勝目。ペドロサは1周目の
オーバーランが痛かったですね。
この勝利でヤマハはMotoGP
57勝目を挙げ、メーカーとして
最多勝になったそうです。57勝
の半分以上は1人のライダーの
勝利なんだと考えると、改めて
ロッシの偉大さを実感しますね。

リザルト

1.J・ロレンソ Fiat Yamaha Team
2.D・ペドロサ Repsol Honda Team
3.C・ストーナー Ducati Marlboro Team
4.R・ド・ピュニエ LCR Honda MotoGP
5.A・バウティスタ Rizla Suzuki MotoGP
6.B・スピース Monster Yamaha Tech 3
7.L・カピソッシ Rizla Suzuki MotoGP
8.N・ヘイデン Ducati Marlboro Team
9.M・メランドリ San Carlo Honda Gresini 
10.H・バルベラ Paginas Amarillas Aspar
11.C・エドワーズ Monster Yamaha Tech 3
12.M・カリオ Pramac Racing Team
13.秋吉耕佑 Interwetten Honda MotoGP
14.A・ドヴィツィオーゾ Repsol Honda Team
15.吉川和多留  Fiat Yamaha Team

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SBKサンマリノ 2010

ミサノでの開催ですがサンマリノ
大会になります。レース全体の
流れとしてはここ数戦と同じく
好調なビアッジと追いかける立場
になったハスラムが中心になって
いくだろうと思っておりました。
実際、レース2は予想通りの展開
でしたが、レース1ではコーサー
の走りがよかったですね。昨年の
アプリリアが徐々に力を付けて
今シーズン一気に花開いたように
上位でフィニッシュすることが
当たり前になりつつあるBMW。
来シーズンは全力でタイトルを
獲りに来そうですね。
ワークスドカはどうも今季に関し
ては諦めムードが漂ってますねぇ

Race1

1.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
2.C・チェカ  Althea Racing
3.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
4.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
5.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
6.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing
7.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
8.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
9.S・バーン  Althea Racing
10.J・トスランド  Yamaha Sterilgarda Team
11.L・スカッサ  Supersonic Racing Team
12.L・ランツィ  DFX Corse
13.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
14.M・ノイキルヒナー  HANNspree Ten Kate Honda 
15.T・サイクス  Kawasaki Racing Team

Race2

1.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
2.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
3.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
4.C・クラッチロー  Yamaha Sterilgarda Team
5.C・チェカ  Althea Racing
6.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
7.S・バーン  Althea Racing
8.L・スカッサ  Supersonic Racing Team
9.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
10.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
11.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing
12.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
13.L・ランツィ  DFX Corse
14.M・ノイキルヒナー  HANNspree Ten Kate Honda 
15.C・バーミューレン  Kawasaki Racing Team

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