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2010年5月

材料調達の旅

リペアパーツを調達する為、新橋
のタミヤプラモデルファクトリー
へ行ってきました。ちょうど新作
とモデラーズコンテストで入賞
された方の作品が展示されていた
ので許可を得て撮影させて頂き
ました。

Img_3299
かなり欲しいロータス79。
ハセガワからも発売されるみたい
ですが何故同時に同じマシンが?
Img_3297
エッチングパーツも同時発売。
両方購入すると結構な額になって
しまいます。ウイングカーの構造
を理解するのにも役立ちそう。
悩みますねぇ・・・。

さてコンテストに入賞された方の
作品を勉強の意味も含めて拝見。

Img_3301
・・・凄すぎです。どうすれば
ここまで出来るのでしょうか?
Img_3311
こちらも凄いです。ここまでは
無理でも近づけたらいいなぁ。

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MotoGP2010 Rd.3フランス

ロレンソ2連勝ヤマハ開幕3連勝
まぁヤマハの連勝に関しては順当
な感じがしますね。もう少しドカ
が食い下がるのではないかと当初
は予想しておりましたが、SBK
も含めて他社の開発ペースを読み
違えていたというか・・・来期の
レギュレーション変更を見据えて
とも考えられますね。モトGPの
方は。ホンダはワークスチームの
ライダー2人のセッティング能力
と開発能力で負けてる気がします
スズキは・・・V4に拘る必要は
ないのではないかと。

リザルト

1.J・ロレンソ Fiat Yamaha Team
2.V・ロッシ Fiat Yamaha Taem
3.A・ドヴィツィオーゾ Repsol Honda Team
4.N・ヘイデン Ducati Marlboro Team
5.D・ペドロサ Repsol Honda Team
6.M・メランドリ San Carlo Honda Gresini 
7.R・ド・ピュニエ LCR Honda MotoGP
8.H・バルベラ Paginas Amarillas Aspar
9.A・エスパルガロ Pramac Racing Team
10.M・シモンチェリ San Carlo Honda Gresini
11.青山博一 Interwetten Honda MotoGP
12.C・エドワーズ Monster Yamaha Tech 3
13.M・カリオ Pramac Racing Team

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SBK南アフリカ 2010

苦戦の続くワークスドカですが、
ファブリッツィオが今季初勝利を
挙げました。これでワークスは両
ライダーが1勝ずつ。最低重量の
規定が緩和されるであろう次戦で
はどの辺りを走ることが出来るの
か注目です。それでもダメならば
今シーズンは絶望でしょう。手堅
くポイントを稼いでいるハスラム
とビアッジを軸として、ややムラ
のあるレイ、速さを取り戻しつつ
あるトスランドが対抗か。チェカ
はちょっと難しい気がします。

Race1

1.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
2.C・チェカ  Althea Racing
3.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
4.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
5.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
6.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing
7.J・トスランド  Yamaha Sterilgarda Team
8.C・クラッチロー  Yamaha Sterilgarda Team
9.J・スモルツ  Team PATA B&G Racing
10.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
11.L・スカッサ  Supersonic Racing Team
12.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
13.S・モリアス  EmTek Racing
14.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
15.S・バーン  Althea Racing

Race2

1.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
2.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
3.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
4.C・クラッチロー  Yamaha Sterilgarda Team
5.C・チェカ  Althea Racing
6.J・トスランド  Yamaha Sterilgarda Team
7.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
8.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
9.J・スモルツ  Team PATA B&G Racing
10.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
11.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
12.L・スカッサ  Supersonic Racing Team
13.S・バーン  Althea Racing
14.T・サイクス  Kawasaki Racing Team
15.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare

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MVアグスタ F4

今更ですが、新型F4です・・・
オリジナルのデザインを上手く
進化させている訳ですけど個人的
には最初の750が良かったな。

Img_3007
オリジナルデザインが秀逸過ぎる
と後継モデルを製作する際、大変
なんだろうと思います。
Img_3008
パイプオルガンは丸から角へ。
Img_3010
結構尖がってますね。今後この
デザインをどう進化させて行くの
でしょうか。

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モト・グッツィ V12LMコンセプト

久々のバイクいろいろネタ。東京
モーターサイクルショーで展示さ
れていたV12LM。雑誌で見た
ときは「?」って感じでしたが、
実車はかなりカッコよかったです

Img_2994
まさか日本で見ることが出来る
とは思っておりませんでした。
はるばる日本にまで持ってきたと
いうことはもしかしたら・・・
Img_2995
コンセプトモデルなのでこのまま
発売されるのかわかりませんが、
是非市販を検討して欲しいですね
Img_2998
タンクとシートの形状はとにかく
複雑です。ミラーが鏡ではなく、
バックモニターになってました。

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F1モナコGP 2010

最後まで残っていれば下位チーム
にもチャンスがあるモンテカルロ
ですが、ザウバーは今回もダメ。
いつかロータスやヴァージン辺り
に喰われてしまうのではないかと
心配しております。レースは完全
に1歩リードしているレッドブル
がスペインに続き圧勝・・・。
フェラーリやマクラーレンが追い
付く頃には大勢が決まっていなけ
ればいいですけど。レッドブル勢
以外はクビサが健闘しましたね。
終盤4度目のSCが入り、審議の
結果シューマッハにペナルティの
20秒加算が発表されております
が、メルセデス側は抗議している
のでリザルトは暫定のものになり
ます。

※メルセデスが控訴を断念した為
リザルトが確定しました。何とも
微妙な見解での結末ですねぇ。

リザルト(確定)

1.M・ウェバー
(レッドブル・レーシング)
2.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
3.R・クビサ
(ルノーF1チーム)
4.F・マッサ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
5.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
6.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
7.N・ロズベルグ
(メルセデスGP・ペトロナス・F1チーム)
8.A・スーティル
(フォースインディア・F1チーム)
9.V・リウッツイ
(フォースインディア・F1チーム)
10.S・ブエミ
(スクーデリア・トロ・ロッソ)

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SBKモンツァ 2010

現時点ではキャラミラウンドも
終了しておりますが、放送をまだ
観ていないので・・・。
スタート直後の1コーナーは例年
同様とても危険。今年も複数台が
絡むクラッシュがありました。
4輪のレースでもお馴染みですが
2輪の場合、人間へのダメージが
大きいので正直ここでの開催は
どうなのかなぁと思います。さて
レースの方ですが、やはり高速
サーキットだけに上位入賞は全て
4気筒。2気筒は苦戦するだろう
と思っておりましたが、ここまで
の差になるとは。結果的には
ビアッジが今季2度目のダブル。
ハスラムとのポイント差がかなり
詰まってきました。アプリリア
乗りとしては今年はチャンスだと
思うのでこうなったらタイトルを
目指してもらいましょう・・・。
レース2でBMWのコーサーが
初表彰台。やはり来ましたね。

Race1

1.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
2.J・トスランド  Yamaha Sterilgarda Team
3.C・クラッチロー  Yamaha Sterilgarda Team
4.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
5.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing
6.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
7.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
8.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
9.T・サイクス  Kawasaki Racing Team
10.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
11.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
12.M・ノイキルヒナー  HANNspree Ten Kate Honda 
13.S・バーン  Althea Racing
14.C・チェカ  Althea Racing
15.J・スモルツ  Team PATA B&G Racing

Race2

1.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
2.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
3.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
4.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing
5.T・サイクス  Kawasaki Racing Team
6.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
7.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
8.J・スモルツ  Team PATA B&G Racing
9.S・バーン  Althea Racing
10.L・スカッサ  Supersonic Racing Team
11.C・チェカ  Althea Racing
12.M・ノイキルヒナー  HANNspree Ten Kate Honda 
13.C・バーミューレン  Kawasaki Racing Team
14.R・ヘイデン  Team Pedercini
15.B・パークス  ECHO CRS Honda

今回スポット参戦のヨシムラは
レース1リタイア、レース2欠場
と残念な結果でした。    

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WRC第5戦 ラリーニュージーランド 2010

久しぶりに「いつものパターン」
ではないWRCを見ることが出来
た気がします。まだダイジェスト
版だけですが。デイ2終了時点の
リザルトでは最終的にはローブが
追い込むかオジェが譲るのだろう
と思っておりましたが、ローブが
脱落、ペターも脱落、これはもう
オジェ初優勝だろうと思っていた
ら・・・。ポジション的にはいい
位置にいたラトバラですが、正直
この人だけはないなと思っており
ました。大変失礼致しました。

リザルト

1.Y・ラトバラ
(BP Ford Abu Dhabi World Rally Team)
2.S・オジェ
(Citroen Junior World Rally Team)
3.S・ローブ
(Citroen Total World Rally Team)
4.M・ヒルボネン
(BP Ford Abu Dhabi World Rally Team)
5.D・ソルド
(Citroen Total World Rally Team)
6.M・ウィルソン
(Stobart VK M-Sport Ford Rally Team)
7.H・ソルベルグ
(Stobart VK M-Sport Ford Rally Team)
8.Y・ケトマー ※S2000
9.F・ヴィラグラ
(Munchi's Ford World Rally Team)
10.X・ポンス ※S2000

しかし、2度ミスをしても3位で
フィニッシュするローブ。やはり
格が違いますね。

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F1スペインGP 2010

レッドブルの勢いは相変わらず。
トラブルさえ出なければ・・・。
ベッテルのライバルは人間では
なく自分のマシンですね。よくも
まぁこれだけトラブルが出るもの
です。さてそれとは別に今回新興
チームと既存チームのスピード差
がまた浮き彫りになりましたね。
次戦モナコではセッションを別に
する案があるようですが、決勝は
一緒に走るのだからあまり意味が
あるとは思えません。オープン
ホイールのレーシングカーでこの
速度差はちょっと危険・・・。

リザルト

1.M・ウェバー
(レッドブル・レーシング)
2.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
3.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
4.M・シューマッハー
(メルセデスGP・ペトロナス・F1チーム)
5.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
6.F・マッサ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
7.A・スーティル
(フォースインディア・F1チーム)
8.R・クビサ
(ルノーF1チーム)
9.R・バリチェロ
(AT&Tウィリアムズ)
10.H・アルグエルスアリ
(スクーデリア・トロ・ロッソ)

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1/12 NSR250 1990 その3

アッパーとアンダーカウルを脱着
してみました。

Img_3291
右側。フレーム塗り直したいです
Img_3294
左側。こっちはまぁまぁでしょう
Img_3278
今回久々に作ってみていろいろと
勉強になった点も多かったです。
Img_3292
さて、次はどうするかな・・・。

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1/12 NSR250 1990 その2

上手く行かなかったところがよく
分かってしまうのですが・・・

Img_3261
正面からよく見ると歪んでますね
取り付け方次第で多少は修正可能
Img_3265
後から見てもやっぱり歪んでます
Img_3259
アンダーカウル内でチャンバーが
接触しているのが原因のようです
Img_3258
チャンバーとサイレンサーの接続
部分は最終的にはこんな具合に。

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1/12 NSR250 1990 その1 

前回は右側ばかりだったので、
左側からの画像も一応UP・・・

Img_3250
左右非対称のスイングアームと
チャンバーは2ストレーサーの
一番カッコいい部分ではないかと
Img_3256
清水選手は出身地が比較的近いと
いうこともあって応援しており、
シルバーのテラカラーのNSRを
所有しておりました。
Img_3257
この時代、まだ日本人ライダーは
少なかったのですが、ワークスや
プライベーターが沢山走っていて
今よりずっと盛り上がってました

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完成~

ちょっと前にようやく完成させる
ことが出来ました。約3ヶ月間
かけて製作しましたが、ブランク
を考えればまずまずの出来映えと
いえるかもしれません。

Img_3230
このぐらいの遠目から見る分には
目立たないのですが、カウルの
合わせがよくありません。事前に
ちゃんと確認しておくべきでした
Img_3234
クリア吹きはもしかしたら光沢
ではなく、半光沢ぐらいの方が
よかったかもしれません・・・。
Img_3235
前述の通り外装パーツの合わせが
よくないのでこの状態にするには
結構神経を使います。脱着する際
はもっと大変です(苦笑)
Img_3240
せっかくなので、暫くはこのネタ
にお付き合いください。まだまだ
積みプラは豊富にあるので次回作
も考えないとなぁ。

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MotoGP2010 Rd.2スペイン

日本GPが延期になり第2戦に
なったヘレス。当然ペドロサと
ロレンソ辺りのバトルになるの
だろうと思っておりましたが、
ここまで激しい争いになるとは。
スペイン国内ではどっちが人気
なんでしょう?ファイナルラップ
は見ていて共倒れになるのでは
ないかと思うぐらいの激しい闘い
でした。速さだけならロッシ以上
と言われているロレンソだけに、
今の調子で勢いに乗ればひょっと
したらこのまま勝ち続けてしまう
かもしれませんね。

リザルト

1.J・ロレンソ Fiat Yamaha Team
2.D・ペドロサ Repsol Honda Team
3.V・ロッシ Fiat Yamaha Taem
4.N・ヘイデン Ducati Marlboro Team
5.C・ストーナー Ducati Marlboro Team
6.A・ドヴィツィオーゾ Repsol Honda Team
7.M・カリオ Pramac Racing Team
8.M・メランドリ San Carlo Honda Gresini 
9.R・ド・ピュニエ LCR Honda MotoGP
10.A・バウティスタ Rizla Suzuki MotoGP
11.M・シモンチェリ San Carlo Honda Gresini
12.C・エドワーズ Monster Yamaha Tech 3
13.H・バルベラ Paginas Amarillas Aspar
14.青山博一 Interwetten Honda MotoGP
15.A・エスパルガロ Pramac Racing Team

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SUPER GT 第3戦「FUJI GT400Km」

SCの圧勝でした。特にクラフト
は全てのセッションでトップ。
これで3戦が終了して3メーカー
がそれぞれ1勝してこの先も混戦
が続くと面白そうです。ただ開幕
こそ25号車が勝っておりますが
GT-R勢はどうも上手く行って
ないですね。新エンジンに加えて
ミシュランタイヤを使用している
ニスモはここまでほとんどいい
ところがありません。HSV勢も
まだ安定に欠けているというか毎
レース1台だけそれなりで、他は
イマイチというイメージが・・・
GT300はFIAGTの車両が
勝つだろうと思っておりましたが
JAFGTのカローラとガライヤ
による優勝争いに。相変わらず
300は全く予想が付かないです

GT500クラス

1.#35 MJ KRAFT SC430
2.#1 PETRONAS TOM'S SC430
3.#6 ENEOS SC430
4.#38 ZENT CERUMO SC430
5.#17 KEIHIN HSV-010
6.#12 カルソニック IMPUL GT-R
7.#18 ウイダー HSV-010
8.#24 HIS ADVAN KONDO GT-R
9.#32 EPSON HSV-010
10.#100 RAYBRIG HSV-010

GT300クラス

1.#74 COROLLA Axio apr GT
2.#43 ARTA Garaiya
3.#66 triple a Vantage GT2
4.#19 ウェッズスポーツIS350
5.#3 HASEMI SPORT TOMICA Z
6.#11 JIMGAINER DIXCEL DUNLOP F430
7.#25 ZENT Porsche RSR
8.#27 NAC 衛生コム LMP Ferrari
9.#31 エヴァンゲリオンRT初号機aprカローラ
10.#26 CINE CITTAタイサンポルシェ

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SBKオランダ 2010

苦しいシーズンになってしまって
いる芳賀選手ですがレース2で遂
にノーポイントレースを作って
しまいました。マシントラブル
なのでどうしようもないですけど
厳しいですね。次のモンツァでは
新しいパーツをいろいろと入れて
くるようなので、そろそろダブル
ウィンを見たいところです。まぁ
鳥には充分に気をつけて、いい
レースに期待しましょう。
レース自体は2レースともかなり
接戦になり、レイが両レース共に
競り勝ちダブルウィン。更に何と
表彰台を英国人が独占するという
珍しい出来事が(笑)また結果的
には表彰台を逃したもののBMW
のコーサーの健闘が光りましたね
そろそろ来るかもしれませんよ。

Race1

1.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
2.J・トスランド  Yamaha Sterilgarda Team
3.L・キャミア  Aprilia Alitalia Racing
4.C・チェカ  Althea Racing
5.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
6.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
7.J・スモルツ  Team PATA B&G Racing
8.C・クラッチロー  Yamaha Sterilgarda Team
9.S・バーン  Althea Racing
10.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
11.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
12.T・サイクス  Kawasaki Racing Team
13.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
14.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
15.L・スカッサ  Supersonic Racing Team

Race2

1.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
2.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
3.J・トスランド  Yamaha Sterilgarda Team
4.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
5.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
6.C・チェカ  Althea Racing
7.J・スモルツ  Team PATA B&G Racing
8.S・バーン  Althea Racing
9.M・ノイキルヒナー  HANNspree Ten Kate Honda 
10.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
11.L・スカッサ  Supersonic Racing Team
12.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
13.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
14.C・バーミューレン  Kawasaki Racing Team
15.M・バイオッコ  Team Pedercini

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ニュータイヤ インプレッション

ディアブロコルサ3は果たして
どんなタイヤなのか?まぁ私の
レベルでの個人的な感想なので
どこまで参考になるかは不明です

Img_3213
よく走りに行くアップダウン多い
ワイディングでテスト。タイヤの
センターはだいぶワックスが落ち
ていたのですがサイドはまだまだ
だったので、最初はやや慎重に。
その時点ではややハンドリングが
重くなったような印象でした。
しかし熱が入り皮剥きも終わると
激変しました。因みに比較的熱は
入り易い方ではないかと思います
ピレリは温度レンジが広いとよく
言われてますがその通りでした。
さて、少しずつペースを上げ始め
ていくとフロントの接地感が高く
て安心。恐ろしいぐらいに限界が
高いようです。とにかくグリップ
するタイヤで、その恩恵を一番
感じることが出来たのが下りでの
走り。間違いなくタイヤのおかげ
なんですが、自分が上手くなった
ような感じがするくらいです。
Img_3208
走行後のリアタイヤはこんな感じ
まだまだサイドは使いきれてない
ですね。次はもっと頑張ります。
Img_3211
ここまでは何とか使えました。
Img_3218
フロントは更に使えてないなぁ。
ロッソコルサはもっと凄いタイヤ
なんでしょうね。

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