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2010年4月

小物

保管の際に使っているブレーキ
ロック・・・。

Img_3203
今までは使えそうなOリングを
使用しておりました。これだと
あまり長持ちしないので専用品を
調達することにしました。
Img_3204
タイヤ交換の際にナップスで購入
した「アリートブレーキロック」
Img_3205
お値段1500円。Oリングを
ダメになる度買い換えるよりは
いいかも。しっかりしていそう
なので長持ちするかな?

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ニュータイヤ

さて、新調するタイヤですが、
基本的にはクオリファイヤーと同
レベルで問題はありません。順当
に行けばクオリファイヤー2に
交換なんですが、他のメーカーも
試してみたいので候補を挙げて、
その中からピレリのディアブロ
ロッソにしてみようと思い、早速
ナップスへ。タイヤコーナーで
ウロウロしていると・・・
「ディアブロコルサ3」特価!!
のチラシが。もうすぐ発売される
ディアブロロッソコルサがある
から処分価格なんですね。私の
レベルでは勿体無いタイヤだと
思いますが、そのお買い得価格の
誘惑には勝てませんでした。

Img_3196
自分でやれない人なので、この姿
はなかなか見られません。因みに
これまでのタイヤメーカー履歴は
メッツラー・ダンロップ・ピレリ
という流れになりました。
Img_3199
交換後は普通に帰宅しただけで
まだフィーリングはわかりません
Img_3202
近々テストしてみるつもりです。
使いこなすことは・・・多分無理

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お疲れさまでした

昨年末に釘を刺してしまい、応急
処置のままだったタイヤを交換
することにしました。本来なら
もっと早く交換する予定だったの
ですが・・・気づけば5月目前。

Img_3189
今まで使っていたのはダンロップ
のクオリファイヤー。個人的な
感想ですが、バランスが良く使い
やすいタイヤでしたよ。
Img_3190
Rタイヤ。まだまだ使えそうな気
がします。実際、穴をあけなけれ
ばまだ使ったかもしれません。
Img_3194
Fタイヤ。いろいろな意味で随分
くたびれてます。新しいタイヤは
次回の更新で。

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途中経過~小細工編~

もうすぐ完成するとは思いますが
今回はちょっと小物を製作して
みることに・・・。
前に話題にしていたサイレンサー
とチャンバーの接続部分に付いて
いる脱落防止スプリング。キット
には当然付属していないので、
雰囲気だけでも出せれば・・・

Img_3172
用意したのはウェーブの
A・スプリングNo.1と使え
そうなホチキスの針。ホチキスの
針はそのままだと大きすぎるので
適当な長さにカットして上の大き
さから下のものを製作しました。
Img_3175
A・スプリングも必要な長さに
カットします。4セット製作。
気力が持続しなかったので、よく
見ると微妙にサイズが違います。
Img_3178
瞬着で取り付けてみました。まぁ
雰囲気だけはそれなりに出たと
思うのでこれでよしとします。
接着したところで終了してますが
この後周辺のパーツに合わせて
塗装する予定です。

流石にこんな場末のブログを見て
参考にする方はいらっしゃらない
と思いますが、世の中には既製品
でちゃんと出来ているものが販売
されているらしいので、そちらを
使った方が絶対によいと思います

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WRC第4戦 ラリー・トルコ 2010

ダイジェストしか見ておりません
が、やはりローブは強かった。
それともライバルが弱いのか?
ヒルボネンもそれなりに頑張って
いるとは思うのですが、どうも
シトロエンの層の厚さに1人で
対抗しているように見えてしまい
ます。フォードの今以上のバック
アップも期待出来そうにないです
からね。そして今回も見事表彰台
をゲットしたペターがローブに
大きく差をつけられているとは
いえ、ランキング2位に。また
ライコネンはベストリザルトを
更新する5位でフィニッシュしま
した。全く根拠のない妄想ですが
来期シトロエンワークスがソルド
を放出してオジェを加入させて、
ソルドがフォードへ移籍。ペター
もフォードとかなら戦力的に少し
バランスが取れるか?まぁ今季も
まだ序盤なんで今後フォード勢が
驚異的な巻き返しがあるかもしれ
ませんが。(かなりの低確率で)

リザルト

1.S・ローブ
(Citroen Total World Rally Team)
2.P・ソルベルグ
(Petter Solberg World Rally Team)
3.M・ヒルボネン
(BP Ford Abu Dhabi World Rally Team)
4.S・オジェ
(Citroen Junior World Rally Team)
5.K・ライコネン
(Citroen Junior World Rally Team)
6.F・ヴィラグラ
(Munchi's Ford World Rally Team)
7.M・ウィルソン
(Stobart VK M-Sport Ford Rally Team)
8.Y・ラトバラ
(BP Ford Abu Dhabi World Rally Team)
9.D・カイパース※Gr.N
10.A・ブルカート※JWRC

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F1中国GP 2010

今回も天候に恵まれ?見ている側
としては楽しめたレースでした。
若手2人のピットレーンバトルの
ペナルティが今のところはっきり
しないので、レース終了後のまま
のリザルトにしておきます。まぁ
ここまできて順位降格とかは無い
と思うので、裁定でペナルティが
あったとしても次戦の予選順位を
調整されたりする程度でしょう。
それにしても、こういう路面の
コンディションが変化するレース
になるとバトンは強いですねぇ。

リザルト

1.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
2.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
3.N・ロズベルグ
(メルセデスGP・ペトロナス・F1チーム)
4.F・アロンソ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
5.R・クビサ
(ルノーF1チーム)
6.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
7.V・ペトロフ
(ルノーF1チーム)
8.M・ウェバー
(レッドブル・レーシング)
9.F・マッサ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
10.M・シューマッハー
(メルセデスGP・ペトロナス・F1チーム)

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SBKスペイン 2010

レース2で芳賀選手が今季初勝利
3ラップ目のアクシデントで中断
2ヒートでのレースになりました
が遂に勝ってくれました。まずは
一安心です。今までのサーキット
と比較してコース全体が分かり
やすいバレンシアですが、やはり
コーナーではコンパクトなライン
で走れて有利な2気筒のドカに
対して4気筒勢のトップスピード
は相当アドバンテージがあること
が再確認出来たような印象を持ち
ました。芳賀選手には今年こそ
タイトルを獲得して欲しいと思っ
ておりますが、厳しいレースが
今後も続くかもしれませんね。
RSV4が好調なのには大満足♪

Race1

1.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
2.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
3.J・トスランド  Yamaha Sterilgarda Team
4.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
5.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
6.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
7.C・クラッチロー  Yamaha Sterilgarda Team
8.L・ランツィ  DFX Corse
9.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
10.J・スモルツ  Team PATA B&G Racing
11.T・サイクス  Kawasaki Racing Team
12.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
13.M・ノイキルヒナー  HANNspree Ten Kate Honda 
14.L・スカッサ  Supersonic Racing Team
15.A・ピット  Team Reitwagen BMW

Race2

1.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
2.C・チェカ  Althea Racing
3.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
4.L・ハスラム  Team Suzuki Alstare
5.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
6.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
7.J・トスランド  Yamaha Sterilgarda Team
8.S・バーン  Althea Racing
9.C・クラッチロー  Yamaha Sterilgarda Team
10.J・スモルツ  Team PATA B&G Racing
11.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
12.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
13.L・ランツィ  DFX Corse
14.L・スカッサ  Supersonic Racing Team
15.T・サイクス  Kawasaki Racing Team

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一部で話題の・・・

MotoGP・9コレクション。
「RACERS」のスチャラ加藤
さんも盛り上がっていらっしゃい
ましたが、私も当然のごとく全部
集めました。(1部Tカーあり)

Img_3152
タイトルはMotoGPですが、
M1以外は全てGP500・・・
絶対無理でしょうけど、カジバ
とかアプリリアを入れて第2弾を
企画して欲しいですね。

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まだ途中経過

まだ完成しておりません。何とか
ここまで進みましたが・・・

Img_3145
デカールを定着させてからクリア
を吹いて仕上げてます。定着は
1週間ぐらいを目安にしておくと
良いと思います。
Img_3148
今回使用したのはクレオスの
「スーパークリアーUVカット」
以前は普通のクリアーの方を
使っていましたが、違いはどの
程度のものでしょうか。
Img_3149
現状では全く変わりません。
違いが出るとしたら数年後ぐらい
だと思います。カウル内側の塗装
等の仕上げ作業がもう少し続く
ことになりそうです。あと少し。

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BMW R1200GS

「1台のバイクで全てこなせ」
ということになったらコレが一番
よさそうだなぁと思います。以前
に知り合いが1150GSを所有
していて少しだけ乗らせて貰った
ことがあるのですが、ひとことで
このバイクを表現するとしたら、
「超万能バイク」という言葉が
ピッタリだと思います。

Img_2945
この車両はBMWのリプレイス
パーツでお馴染みのメーカー
「ササキスポーツクラブ」のデモ
車両です。カーボンパーツや車検
対応マフラー等が装着されていて
精悍なイメージに仕上がってます
Img_2946
スクリーンカウルもカーボン製。
まだ開発中とのことですが、コレ
だと飛び石とか気になりますね。
ミラーやナックルガードも同様。
Img_2947
メーターパネルもカーボン。
こういう運転しているとき常に
目に入る部分をカスタマイズする
のはとてもよいと思います。GS
だとマホガニーとかにしても似合
うかもしれません。

このジャンルに関してはドカより
BMWの方がいいですね。

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MotoGP2010 Rd.1カタール

シーズン開幕戦。ステップアップ
組や新クラスなどまぁ事前の話題
はそれなりに多いのですが・・・

開幕戦を見る限りでは、今年も
フィアット・ヤマハの2人とドカ
のストーナーが軸になりそうです
レプソル・ホンダも昨年よりは
よくなっているとは思いますが、
安定して優勝争いが出来るのか?
と考えるとまだまだ時間がかかり
そうです。足回りのセッティング
にワークス以外のライダーも苦労
してコンパクトなラインで曲がる
のがつらそうでした。

個人的に注目していたスピースの
走りの方は予選では苦戦していた
ように見えましたが、決勝の終盤
はかなりいい状態だったので
もしかしたら速い段階で優勝を
狙えるところまで来るかも。

Moto2に関しは富沢くんが
勝ったのはよかったと思います。
各車体コンストラクターの特徴が
見えてこないので判断は難しい
ですね。

リザルト

1.V・ロッシ Fiat Yamaha Taem
2.J・ロレンソ Fiat Yamaha Team
3.A・ドヴィツィオーゾ Repsol Honda Team
4.N・ヘイデン Ducati Marlboro Team
5.B・スピース Monster Yamaha Tech 3
6.R・ド・ピュニエ LCR Honda MotoGP
7.D・ペドロサ Repsol Honda Team
8.C・エドワーズ Monster Yamaha Tech 3
9.L・カピソッシ Rizla Suzuki MotoGP
10.青山博一 Interwetten Honda MotoGP
11.M・シモンチェリ San Carlo Honda Gresini
12.H・バルベラ Paginas Amarillas Aspar
13.M・メランドリ San Carlo Honda Gresini 

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ハーレー V-RODマッスル

ハーレー乗りの中では異端?
っぽいかもしれない水冷エンジン
の車両。個人的にはエンジンの
ベースがAMAスーパーバイクで
使用されていたので、ハーレーの
中では一番興味のあるモデルです

Img_2927
これもフォワードコントロール。
展示されておりませんでしたが、
V-RODファミリーのナイト
ロッドスペシャルがかっこいいと
思います。ただしマフラーをすぐ
に擦ってしまうらしいですけど。
Img_2928
実は走っているところを見たこと
がありません。走るステージが
違うからだと思いますが・・・。
低い車体なのでホイールベースが
とても長く感じますがスペック的
にはダイナワイドグライドの方が
長いんですねぇ。
FXDWG 1740㎜、310㎏
VRSCF 1700㎜、307㎏
車重もVRSCFの方が軽い?
水冷なのに・・・。

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ハーレー ダイナ ワイドグライド

久々にモーターサイクルショーの
ネタになります。「FXDWG」
ハーレーに関してはあまり詳しく
ないのですが、意外な?ことに
ダイナファミリーの中では唯一の
フォワードコントロールマシンに
なるんだそうです。

Img_2923
私のフォワードコントロール歴は
スティードのスプリンガーとトラ
のロケット3ぐらい。勿論所有
したわけではなく、友人の車両や
ショップで試乗させてもらった
程度です。ハーレーもあったかも
Img_2926
どうも足を前に投げ出して乗車
するのに抵抗があるんですよね。
ロケット3試乗したときは信号
待ちのときにニュートラルが出せ
ずに苦労した覚えがあります。

スポーツバイクとは違った意味で
乗り手を選ぶバイクですね。
こういうバイクが似合う人・・・
うらやましいです。

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意外と短め?

今年の桜はピーク期間が短めだっ
たのでしょうか?暖かかったり、
寒かったり。雨も多かったし強風
の日も多かった気がします。

Img_2782
3月14日・・・
Img_3087
4月1日・・・
Img_3130
4月8日・・・
Img_3133
普段はもう少しピークが長い気が
するのですが・・・
気分的な問題でしょうか。

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「桜」

何とか間に合いました。前回の
試し撮りをしたときよりも少し
散ってしまいましたが、天候と
休みのタイミングを考えると
これがラストチャンスかな。

Img_3107

Img_3112_2 

Img_3136
前回よりは上手く撮れたと
思います・・・。もっといろんな
アングルで撮ればよかったの
ですが、諸事情により断念。

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WRC第3戦 ヨルダン・ラリー 2010

ローブが連勝。まぁある程度予想
はつきましたが、戦略的な出走順
争いをここまで執拗にやるのは
あまりよいことではないような気
がします。オーダーが存在しない
プライベーターのソルベルグは
実力を出し切っての3位表彰台
ですから、素晴らしい結果だと
思います。フォードはヒルボネン
、ラトバラ以外にもう1人上位に
進出出来る可能性がありそうな
ドライバーが欲しいところですね

リザルト

1.S・ローブ
(Citroen Total World Rally Team)
2.Y・ラトバラ
(BP Ford Abu Dhabi World Rally Team)
3.P・ソルベルグ
(Petter Solberg World Rally Team)
4.D・ソルド
(Citroen Total World Rally Team)
5.M・ウィルソン
(Stobart VK M-Sport Ford Rally Team)
6.S・オジェ
(Citroen Junior World Rally Team)
7.F・ヴィラグラ
(Munchi's Ford World Rally Team)
8.K・ライコネン
(Citroen Junior World Rally Team)
9.H・ソルベルグ
(Stobart VK M-Sport Ford Rally Team)
10.X・ポンス ※S2000



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F1マレーシアGP 2010

正に「3度目の正直」・・・。
ようやくベッテルが今季初優勝。
高温多湿の環境で、ここまでの
サーキットのなかで一番クルマに
悪そうな条件ですが、何とどこも
壊れることなく快調に走っていた
ベッテルのRB6。逆に信頼性が
高そうに見えていたフェラーリの
アロンソがレース最終盤にまさか
のトラブル、リタイア。天候の
読み違いで予選からバタバタした
マクラーレンとフェラーリ。昨年
までのように給油があれば戦略
次第で一気に上位進出も狙えたの
かもしれませんが、タイヤ交換
だけの現行レギュレーションだと
これだけのチームでもあの位置
まで浮上するのが精一杯という事
なんですね。

リザルト

1.S・ベッテル
(レッドブル・レーシング)
2.M・ウェバー
(レッドブル・レーシング)
3.N・ロズベルグ
(メルセデスGP・ペトロナス・F1チーム)
4.R・クビサ
(ルノーF1チーム)
5.A・スーティル
(フォースインディア・F1チーム)
6.L・ハミルトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
7.F・マッサ
(スクーデリア・フェラーリ・サンタンデール)
8.J・バトン
(ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス)
9.H・アルグエルスアリ
(スクーデリア・トロ・ロッソ)
10.N・ヒュルケンベルグ
(AT&Tウィリアムズ)

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SUPER GT 第2戦「OKAYAMA GT300Km」

波乱の開幕戦から2週間。今回は
比較的落ち着いたレースだったと
言えるかもしれません。
散々だったHSVー010勢の中
で18号車が安定した走りを見せ
初優勝。4台が入賞を果たして
おります。レクサス勢も全車完走
してポイントを獲得。GT-R勢
は12号車が4位で唯一ポイント
圏内でフィニッシュしましたが、
23号車はリタイア、24号車は
12位でした。23号車は接触が
原因のリタイアですが、やはり
ミシュランタイヤが路面に合って
いないような印象でした。苦戦が
続かなければよいのですが。

300クラスは今回も終始接戦を
繰り返し、7号車が連勝かと思わ
れましたが、ピットアウト直後の
トラブルでクラッシュ。2番手に
つけていた46号車が優勝。
タイトル争い大本命の7号車と
19号車がノーポイントに終わり
46号車が一歩リードといった
ところでしょうか。そう簡単には
行かないと思いますが・・・。

GT500クラス

1.#18 ウイダー HSV-010
2.#38 ZENT CERUMO SC430
3.#1 PETRONAS TOM'S SC430
4.#12 カルソニック IMPUL GT-R
5.#6 ENEOS SC430
6.#8 ARTA HSV-010
7.#17 KEIHIN HSV-010
8.#100 RAYBRIG HSV-010
9.#35 MJ KRAFT SC430
10.#39 DENSO DUNLOP SARD SC430

GT300クラス

1.#46 アップスタートMOLA Z
2.#2 アップル・K-one・紫電
3.#3 HASEMI SPORT TOMICA Z
4.#86 JLOC ランボルギーニ RG-3
5.#31 apr COROLLA Axio
6.#43 ARTA Garaiya
7.#11 JIMGAINER DIXCEL DUNLOP F430
8.#33 HANKOOK PORSCHE
9.#74 COROLLA Axio apr GT
10.#9 初音ミクxGSRポルシェ

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SBKポルトガル 2010

遂にRSV4ダブルウィン!!
オーストラリアではイマイチの
リザルトでしたが、今回は見事に
ビアッジが連勝。
一方でワークスドゥカティは2台
共不調でいいところがありません
でした。そんな状況でも何とか
ポイントを獲得した芳賀選手。
次のバレンシアには期待したい
ところです。好調のハスラムは両
レース2位でランキングトップを
キープしております。

Race1

1.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
2.L・ハスラム
  Team Suzuki Alstare
3.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
4.C・チェカ  Althea Racing
5.L・キャミア  
Aprilia Alitalia Racing
6.S・バーン
  Althea Racing
7.J・トスランド  Yamaha Sterilgarda Team
8.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
9.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
10.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
11.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
12.L・ランツィ  DFX Corse
13.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
14.C・クラッチロー  Yamaha Sterilgarda Team
15.T・サイクス  Kawasaki Racing Team

Race2

1.M・ビアッジ  Aprilia Alitalia Racing
2.L・ハスラム
  Team Suzuki Alstare
3.C・クラッチロー  Yamaha Sterilgarda Team
4.C・チェカ  Althea Racing
5.L・キャミア
  Aprilia Alitalia Racing
6.J・トスランド
  Yamaha Sterilgarda Team
7.S・バーン  Althea Racing
8.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
9.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
10.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
11.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
12.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
13.T・サイクス  Kawasaki Racing Team
14.L・ランツィ  DFX Corse
15.M・ノイキルヒナー  HANNspree Ten Kate Honda 

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天候に恵まれず・・・

昨年は好天に恵まれたものの、
あまりいい画像が作れなかった
ので今回は頑張ろうと思った
のですが、あいにくの天候だった
のでテストとして撮影してみる
ことに。平日でないと入れない
場所なので、次回のチャンスまで
散っていないかどうか・・・

Img_3051

上手く撮影するのは難しいです。

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実在した連邦軍の拠点

4月1日なのでネタっぽいものを
載せてみました・・・実在します

Img_3089

ファースト世代にはお馴染みの
地球連邦軍の宇宙における拠点。
割と普通のアパートでしたが、
きっと連邦の高官が住んでいるに
違いない・・・。もしかしたら

「重力に魂を引かれた人々」

が住んでいるのか?(笑)

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