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2009年10月

行ってきました

一応、晴海時代から出かけている
ので今回も行ってきました。東京
モーターショー・・・

Img_2241 仕事の都合上、
いつも平日に行くわけですが例年
と比較してとにかく空いてます。
臨時運転特急の車内もガラガラ。

とにかく出展企業が少ないので
ブース間の通路が例年よりも広く
感じました。コンセプトモデルは
まぁそれなりですが、各メーカー
の競技車両の展示が少ないのには
ちょっとがっかりです。

Img_2248 何故かM1は
多かったです。これはクラッチ
メーカーEXEDYブースのもの
3箇所ぐらいで展示されてました

Img_2255 多分唯一のF1
曙ブレーキさんのところに展示
改めて近くで見ると前後の空力
パーツのバランスがカッコ悪い。

Img_2325 トヨタはコレ。
とは言え展示場所はヤマハブース
エンジンの開発はヤマハだったん
ですね。どんな音か聞いてみたい

ニッサン、三菱は競技車両の展示
がありませんでした。じっくり見
て廻ったわけではないので見落と
していたかもしれません。

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SBKポルトガル リザルト

最終戦までもつれたタイトル争い
はスピースの手に。スピース自身
は勿論、ヤマハにとっても初の
SBKチャンピオンになりました

惜しくも6ポイント差でタイトル
を逃した芳賀選手、来シーズンは
是非チャンピオンになって欲しい
です。

また、残念なお知らせですが、
今シーズンアプリリアで参戦して
いた中野選手が現役を引退する
ことになりました。

Race1

1.B・スピース  Yamaha WSB
2.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
3.M・ビアッジ  Aprilia Racing
4.S・バーン  Sterilgarda
5.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team

6.L・キャミア  Aprilia Racing
7.C・チェカ  HANNspree Ten Kate Honda
8.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
9.M・ラグリヴ  Honda Althea Racing
10.M・バイオッコ  Guandalini Racing
11.B・パークス  Kawasaki World Superbike
12.玉田誠  Kawasaki World Superbike
13.D・サロム  Team Pedercini
14.D・チェカ  Yamaha France GMT94 ipone
15.L・スカッサ  Team Pedercini

Race2

1.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
2.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
3.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
4.S・バーン  Sterilgarda
5.B・スピース  Yamaha WSB
6.M・ビアッジ  Aprilia Racing
7.L・キャミア  Aprilia Racing
8.J・スモルツ  Guandalini Racing
9.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
10.S・ギュントーリ  Team Suzuki Alstare
11.加賀山就臣  Team Suzuki Alstare
12.B・パークス  Kawasaki World Superbike
13.M・ラグリヴ  Honda Althea Racing
14.L・スカッサ  Team Pedercini
15.D・チェカ  Yamaha France GMT94 ipone

2009年ワールドチャンピオン
ベン・スピース
(初タイトル)

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WRC第13戦 ラリーGB

ローブ6連覇。やはり総合力では
シトロエンが1枚上手でした。
勿論ローブのポテンシャルの高さ
も疑う余地はありません。途中に
いろいろありましたが、最後まで
ヒルボネンもよく頑張ったのでは
ないかと思います。

別カテゴリーへのスイッチの話も
なくなりローブの時代はまだ暫く
続きそうですね。

リザルト

1.S・ローブ(Citroen Total WRT)
2.M・ヒルボネン(BP Ford Abu Dahbi)
3.D・ソルド(Citroen Total WRT)
4.P・ソルベルグ(Citroen Junior Team)
5.H・ソルベルグ(Stobart VK Ford)
6.M・ウィルソン(Stobart VK Ford)
7.Y・ラトバラ(BP Ford Abu Dahbi)
8.C・ローテンバッハ(Citroen Junior Team)

2009年ワールドチャンピオン
セバスチャン・ローブ
(通算6度目)

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速報SBKポルトガル(Race2)

2009年のタイトルは
スピースが獲得しました。
おめでとうございます。

Img_2224 流石にいつもと
違いプレッシャーがあった
のかやや精彩を欠いていた
ようで5位フィニッシュ。

Img_2226 芳賀選手は2位
残念ながらタイトルには
届かず・・・。因みにドカ
は1・2でした。

Img_2228 ポイント差は
6ポイント・・・。来期も
同じ体制になるようなので
頑張ってください。

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速報SBKポルトガル(Race1)

まさかこんな結果になるとは。

Img_2216 マジで・・・
一番マズイパターンだよ。
結構追い上げていたのに。
これは厳しいなぁ。

Img_2218 再スタートも
無理ですか・・・。
スピースは終盤独走に
持ち込んで・・・。

Img_2219 ポイント差は
15に。スピースはRace2
6位以内でタイトル獲得に
なります・・・。

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MotoGP 第16戦マレーシアGP

125と250の時は晴天でした
がMotoGPの直前になって風
を伴ったスコールが。結局決勝は
ウエットレースになりました。
今回4位以上でタイトルが決定
するロッシはスタートでやや出遅
れたものの徐々にポジションを
挽回していき、最終的には3位で
フィニッシュしタイトルが決定。

注目の250は青山博一が優勝。
シモンチェリが写真判定の結果
バルベラと同着でしたが、ベスト
タイムがバルベラの方が上だった
ので2位バルベラ、3位がシモン
チェリに。これでポイント差は
21に広がりました。最終戦が
楽しみです。

リザルト

1.C・ストーナー  Ducati Marlboro Team
2.D・ペドロサ Repsol Honda Team
3.V・ロッシ  Fiat Yamaha Team
4.J・ロレンソ  Fiat Yamaha Team
5.N・ヘイデン  Ducati Marlboro Team
6.C・バーミューレン  Rizla Suzuki MotoGP
7.T・エリアス  San Carlo Honda Gresini
8.M・メランドリ  Hayate Racing Team
9.L・カピロッシ  Rizla Suzuki MotoGP
10.M・カリオ  Pramac Racing
11.A・エスパルガロ  Pramac Racing
12.A・デ・アンジェリス  San Carlo Honda Gresini
13.C・エドワーズ  Monster Yamaha Tech3
14.G・タルマクシ  Scot Racing Team MotoGP
15.J・トーズランド  Monster Yamaha Tech3

2009年ワールドチャンピオン
バレンティーノ・ロッシ
(通算9度目)他クラス含む

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小物アップデート

外装パーツのちょっとしたところ
が安っぽいミレ。今まで少しずつ
モディファイしてきたのですが、
これでひとまず完成形に。

Img_2197 パーツの名称は
サイドガーニッシュというみたい
です。多分ティグクラフト製では
ないかと思います。

Img_2205 純正品はプラ製
ポリプロっぽい樹脂で出来ている
ようです。実用性や耐久性を考え
るとこれが一番だと思いますが。

Img_2208 交換後がこれ。
ドライではないけどカーボン製。
ただし、建てつけは非常に悪い
です。すんなりとは行きません。

Img_2213 こんな具合です
応力がかかる部分ではないので
多少建てつけが悪くても大丈夫。
見た目だけのパーツですからね。

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MotoGP 第15戦オーストラリアGP

前戦から復帰のストーナーが優勝
ロッシは2位。ロレンソは痛恨の
転倒リタイア。次のマレーシアで
ロッシのタイトルが決まるのか?
250では終盤の赤旗でレースが
終了してしまい、青山(博)は
7位。実際には4位まで浮上して
いただけに残念な結果に。

リザルト

1.C・ストーナー  Ducati Marlboro Team
2.V・ロッシ  Fiat Yamaha Team
3.D・ペドロサ Repsol Honda Team
4.A・デ・アンジェリス  San Carlo Honda Gresini
5.C・エドワーズ  Monster Yamaha Tech3
6.A・ドヴィツィオーゾ  Repsol Honda Team
7.M・メランドリ  Hayate Racing Team
8.R・ド・ピュニエ  LCR Honda MotoGP
9.M・カリオ  Pramac Racing
10.T・エリアス  San Carlo Honda Gresini
11.C・バーミューレン  Rizla Suzuki MotoGP
12.L・カピロッシ  Rizla Suzuki MotoGP
13.G・タルマクシ  Scot Racing Team MotoGP
14.J・トーズランド  Monster Yamaha Tech3
15.N・ヘイデン  Ducati Marlboro Team

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SUPER GT第8戦KYUSHU 300km

トムスが2年ぶりに優勝。
そんなに勝っていなかったとは。
500に関しては3台にタイトル
争いは絞られましたが、#1が
圧倒的に有利でしょう。5点差の
#36よりも17点差の#8の方
が最終戦では何かやってくれそう
な感じがします。

GT300は上位の6台に可能性
がありそうです。もうこうなると
どこが有利とかは無さそうです。

GT500クラス

1.  36 PETRONAS TOM’S SC430
2.  1 MOTUL AUTECH GT-R
3.  24 HIS ADVAN KONDO GT-R
4.  8 ARTA NSX
5.  18 ROCKSTAR 童夢 NSX
6.  100 RAYBRIG NSX
7.  35 KRAFT SC430
8.  3 HASEMI TOMICA EBBRO GT-R
9.  32 EPSON NSX
10. 6 ENEOS SC430

GT300クラス

1.  11 JIMGAINER ADVAN F430
2.  7 M7 MUTIARA MOTORS雨宮SGC 7
3.  19 ウェッズスポーツIS350
4.  43 ARTA Garaiya
5.  31 avex apr COROLLA Axio
6.  5 マッハGOGOGO車検320Rマッハ号
7.  74 COROLLA Axio apr GT
8.  46 エスロード MOLA Z
9.  26 UP START タイサンポルシェ
10. 808 初音ミク Studie GLAD BMW Z4

※808号車初ポイント獲得。
 おめでとうございます。

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F1第16戦 ブラジルGP

一番可能性が高かったヒトが結局
タイトルを獲得することになり、
残りあと1戦です。

レース自体よりも気になっている
のは「果たして本当に17戦必要
なのか?」というところです。

私がF1を見始めた頃は年間16
戦で見ている側としては全く問題
はありませんでした。最近の流行
になっているコストカットを本当
に実現するならまず年間のレース
数を15または16にすれば良い
と思います。その上でちゃんと
南米、北米で3戦。ヨーロッパで
5戦。中東、アラブ3戦。アジア
(豪州含む)で3戦、残りは毎年
抽選式で選べば良いのでは?
あくまで例えですが、どうも現在
のカレンダーを見ているとアジア
と中東が目立つんですよね・・・
チーム以外の組織にお金が入る
美味しい国が多いのが理由である
のは間違い無さそうですけど。

リザルト

1.M・ウェバー  レッドブル・レーシング
2.R・クビサ  BMWザウバーF1チーム
3.L・ハミルトン  ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス
4.S・ベッテル  レッドブル・レーシング
5.J・バトン  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
6.K・ライコネン  スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
7.S・ブエミ  スクーデリア・トロ・ロッソ
8.R・バリチェロ  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム

2009年ワールドチャンピオン
ジェンソン・バトン
(初タイトル)

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ドゥカティ クッチョロ65T・60T3

クッチョロとは子犬という意味
なんだそうです。ピッタリな
名前ですね。撮影後のデータを
紛失してしまったのでどっちが
どっちかわからなくなってしまい
ましたが、多分あっていると思い
ます。

Img_2135 確かこっちが
65Tだったと。1946年式で
排気量は65ccになります。
よくみると結構複雑な構造です。

Img_2136 で、こっちが
60T3かな?1953年式で
排気量が60cc。最高速は
60キロぐらい出るらしいです。

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YZF-R7(0WN0)2002

全日本SB仕様のR7です。
出来ればWSB仕様の方を
見たかったのですが。

Img_1776 YZR500の
フレーム構成をほぼそのまま
継承しているだけあって見た目
も0WK1辺りによく似てますね

Img_1779 コーナリングの
性能は高かったと思いますが
時代的に2気筒勢が有利な状況
だったので苦戦が続きました。

Img_1782 ハンドル周辺は
さすがに近代的です。回転計の
印はピットレーンでのリミッター
でしょうか。上手く撮れなかった

最高出力 126.5kW(172PS)

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頂き物・・・

知人からこんなものを頂きました

Img_2186 モリワキ最中。
最近はこの形状のサイレンサー
ではなくなってしまいましたが、
なかなかのネタですね♪

Img_2187 一緒に貰った
取説に書いてあったようにお茶
を用意して頂くことにします。
味の方はどうでしょうか・・・

Img_2188 うむ。美味。
というか、普通の最中でした。
因みにこの最中ですが、モリワキ
のHPでも購入出来るようです。

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ドゥカティ750SS

強制開閉バルブ機構の
デスモドローミックを採用した
スーパースポーツ。当然当時
のレースでも活躍してます。

Img_2091 1975年式
クランクケースが角型に
なった後期型のモデル。
これは欧州仕様っぽいです。

Img_2092 正直デザイン的
にはラウンドケースの前期型の
方が美しいと思います。ロゴも
現行よりこっちの方がいいです。

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そっくりさん

そっくりさん
スライムベス があらわれた!

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YZR250(0WL5)2000

ヤマハのWGP250cc
クラス最後のタイトルマシーン。
というよりも「中野真矢が最終
コーナーでタイトルを失った」
と言ったほうが思い出す方
多いかもしれません・・・。

Img_1760 展示車両は当然
56号車。ゼッケンだけ
貼り換えたのかもしれ
ませんが。

Img_1763 全体的に丸みを
帯びた形状はどちらかと
いうとアプリリアっぽいです。
コーナリングは抜群でしたね。

Img_1767_2 ブレーキは前後
ニッシン。サスはカヤバ。
ホイールはPVM製で構成。
シート形状は相変わらずです。

Img_1772 ハンドル周辺。
左側のスイッチ類は何かの
市販車から流用しているよう
です「LIGHTS」の刻印が。

最高出力 66.2kW(90PS)


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ヤワ250・350

全然知らなかったです。
チェコのメーカーのレーサー。
旧東欧圏のメーカーもレース
活動していたところが意外と
あるんですね。MZ(MuZ)
は比較的有名ですが。

Img_2064 こちらのバイク
は250。1968年式。
フレームの形状やエンジン
の搭載方法が独創的です。

Img_2067 350のヤワ。
年式は1965年になる
ようです。メーカー名は
JAWAと書くみたいです。

現在のGPでもMotoGPは
仕方がないとしても、250
や125はメーカーが乱立
しているぐらいがちょうど
良いのではないかと思い
ます。そう考えるとやっぱり
2ストだよなぁ・・・。

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MVアグスタ 175CSSスクアーロ

レースの名門でありイタリアの
至宝であるMVアグスタ・・・。
私のような人間にはMVとか
ビモータは浮世離れしていて
多分凄いのだろう・・・ぐらいに
しか感じないのが正直なところ
です。カッコいいというよりも
美しいというべきですかね。

Img_2059 手前の案内版は
お隣のヤワのものです。
年式は1956年、排気量
は173ccの市販レーサー。

Img_2060 古いイタリアの
バイクはみんなメーター類
が素敵です。トップブリッジ
やハンドルも素晴らしい。

Img_2061 この頃の高性能
バイクやレーサーには
アールズフォークと呼ばれる
形式ものが多いようです。

一度エンジン音聴いてみたいですね。

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WRC第11戦 スペイン

ローブ復活。前戦は車両の
レギュレーション違反があった
ので一応今回が復活といって
いいでしょう。

それにしてもやはりターマック
になるとC4が圧倒的に有利
ですね。考え方にもよりますが
3位でフィニッシュ出来てしかも
1ポイントリードで最終戦を迎え
られるヒルボネンはラッキー
なのではないかと。シーズンの
序盤、最終戦までタイトル争い
が続くと思っていた人は殆ど
いなかったでしょうからね。

リザルト

1.S・ローブ(Citroen Total WRT)
2.D・ソルド(Citroen Total WRT)
3.M・ヒルボネン(BP Ford Abu Dahbi)
4.P・ソルベルグ(PS WRT)
5.S・オジェ(Citroen Junior Team)
6.Y・ラトバラ(BP Ford Abu Dahbi)
7.M・ウィルソン(Stobart VK Ford)
8.F・ヴィラグラ(Munchi's Ford )

C4にスイッチしたペターが4位。
グラベルならもっといけそうです。
意外と最終戦のタイトル争いの
キーマンになるかも・・・。

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YZF750(0WJ6)1998

芳賀紀行WSBデビュー
マシーンです。国内では
苦戦気味だったYZFですが
WSBでは意外と善戦して
ます。R7やR1と比較して
歴代で一番地味なYZFと
いえるかも(スミマセン)

Img_1744 歴代で一番地味な
YZFかもしれません
が個人的には結構
好きなスタイルです

Img_1747 この頃のワークスは
アクラポビッチ装着
率が高いです。一躍
有名になりましたね

Img_1754 後方より。ベースに
なったFZR750R
(0W01)によく似た
フレーム形状です。

Img_1758 クラッチは油圧?
ブレンボですが、
ブレーキはニッシン
が付いてました。

最高出力 121.4kW(165PS)

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MotoGP 第14戦ポルトガルGP

ロレンソが勝ち、ロッシとの
ポイント差は18に。ヤマハ
のチームタイトルが決まり、
あとはライダータイトルの
行方がどうなるか・・・。
250では青山博一は4位
でしたがバウティスタが
ノーポイントに終わったので
ポイント差が26に広がって
おります。今回から復帰の
青山周平は12位フィニッシュ
でした。

リザルト

1.J・ロレンソ  Fiat Yamaha Team
2.C・ストーナー  Ducati Marlboro Team
3.D・ペドロサ Repsol Honda Team
4.V・ロッシ  Fiat Yamaha Team
5.C・エドワーズ  Monster Yamaha Tech3
6.T・エリアス  San Carlo Honda Gresini
7.A・ドヴィツィオーゾ  Repsol Honda Team
8.N・ヘイデン  Ducati Marlboro Team
9.J・トーズランド  Monster Yamaha Tech3
10.C・バーミューレン  Rizla Suzuki MotoGP
11.R・ド・ピュニエ  LCR Honda MotoGP
12.M・メランドリ  Hayate Racing Team
13.N・カネパ  Pramac Racing
14.G・タルマクシ  Scot Racing Team MotoGP
   完走14台

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SBKマニクール リザルト

スピースが来期よりmotoGPへ
スイッチすると発表されました。
タイトル争いは最終戦までまだ
まだわかりませんが、芳賀選手
にはスピースを押さえてタイトル
を獲って欲しいです。

Race1

1.B・スピース  Yamaha WSB
2.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
3.M・ビアッジ  Aprilia Racing
4.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
5.L・ハスラム  Stiggy Racing Honda
6.C・チェカ  HANNspree Ten Kate Honda
7.加賀山就臣  Suzuki Alstare BRUX
8.S・バーン  Sterilgarda
9.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
10.J・スモルツ  Guandalini Racing
11.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
12.M・バイオッコ  Guandalini Racing
13.L・スカッサ  Team Pedercini
14.D・サロム  Team Pedercini
15.D・チェカ  Yamaha France GMT94 ipone

Race2

1.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
2.M・ビアッジ  Aprilia Racing
3.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
4.B・スピース  Yamaha WSB
5.L・ハスラム  Stiggy Racing Honda
6.加賀山就臣  Suzuki Alstare BRUX
7.S・バーン  Sterilgarda
8.K・マグリッジ  Suzuki Alstare BRUX
9.C・チェカ  HANNspree Ten Kate Honda
10.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
11.F・ニエト  DFX Corse
12.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
13.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
14.M・バイオッコ  Guandalini Racing
15.B・パークス  Kawasaki World Superbike
  

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SBKイモラ リザルト

更新忘れておりました・・・

Race1

1.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
2.M・ビアッジ  Aprilia Racing
3.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
4.B・スピース  Yamaha WSB
5.清成龍一   Ten Kate Honda Racing
6.L・ハスラム  Stiggy Racing Honda
7.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
8.J・スモルツ  Guandalini Racing
9.T・サイクス  Yamaha WSB
10.B・パークス  Kawasaki World Superbike
11.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport
12.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
13.K・マグリッジ  Suzuki Alstare BRUX
14.M・バイオッコ  Guandalini Racing
15.加賀山就臣  Suzuki Alstare BRUX

Race2

1.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
2.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
3.M・シモンセリ  Aprilia Racing
4.M・ビアッジ  Aprilia Racing
5.B・スピース  Yamaha WSB
6.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
7.S・バーン  Sterilgarda
8.L・ハスラム  Stiggy Racing Honda
9.J・スモルツ  Guandalini Racing
10.C・チェカ  HANNspree Ten Kate Honda
11.L・ランツィ  DFX Corse
12.T・サイクス  Yamaha WSB
13.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
14.K・マグリッジ  Suzuki Alstare BRUX
15.B・パークス  Kawasaki World Superbike

芳賀紀行、ランキングトップ再浮上!!

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F1第15戦 日本GP

何というか、やはり鈴鹿の
方が富士よりもレイアウト
的に面白いなぁと実感。
別に富士がダメだという訳
ではないのですが、現在の
F1ではストレートが長くても
車体側がそれを生かせない
ので面白みがないし、後半
のテクニカルセクターも全体
から考えると唐突な感じが
してしまうんですよねぇ。

いまいち盛り上がらなかった
のはその辺りも要因だったの
ではないかと思いますが。

リザルト

1.S・ベッテル  レッドブル・レーシング
2.J・トゥルーリ  パナソニック・トヨタ・レーシング
3.L・ハミルトン  ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス
4.K・ライコネン  スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
5.N・ロズベルグ  AT&Tウィリアムズ
6.N・ハイドフェルド  BMWザウバーF1チーム
7.R・バリチェロ  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
8.J・バトン  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム

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ラベルダ ワークス TT1 RGSコルサ

正直あまり詳しくないのですが
ラベルダと聞くと何となく仲間
意識があるんですよね。
マイナーイタリアンって感じが
して。アプリリアと違って歴史
のあるメーカーですがピアジオ
グループに吸収される前の
アプリリアによってメタメタに
されてしまって何とも気の毒な
感じがしてなりません。

まぁ過去に倒産(の危機)して
いないメーカーは無いといっても
いいぐらいイタリアのメーカーは
いろいろありますからね(苦笑)
モンディアルはどうなるのかなぁ

Img_2057 年式は1982年に
なります。ベースに
なったのはスポーツ
ツアラーのRGS。

Img_2062 主にイタリア国内の
TT-F1レースで
活躍したそうです。
オレンジが鮮やか~

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TZ125 1994

久々に更新のレーシング
ヒストリー「後編」の展示より

Img_1736 中身は94年式の
ものですが、外装
は93年の先行開発
車両のものです。

Img_1737 125のレーサーを
見ていると何とか
公道仕様に出来ない
かと考えてしまいます。

Img_1738 イタ車のようなしっかり
した作り込みの市販車
を国内メーカーも造って
欲しいです。

Img_1739 基本的に市販レーサー
なので構成はシンプル
です。チャンバーは
ステッカーだけかな。

最高出力 30.9kW(42PS)
※市販状態

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ホンダRS1000

おがのミュージアムより。
日本車は少数派ですが、
こういった車両も展示されて
おります。

Img_2054 年式だと1980年の
車両になるようです。
マン島のレースに
出走したものとか。

Img_2055 耐久レースの印象
が強いのですが、
これは当然スプリント
仕様になります。

Img_2063 ベースはCB900F
ですがフレームも全く
別物です。想像した
よりコンパクトでした。

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