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F1第13戦 イタリアGP

戦略が上手く機能するとこうなる
訳ですね。近年のF1を含む
モータースポーツは一部の規格外
なドライバーやライダーを除くと
TDの能力がチームの行末を決める
といって間違いはないでしょう。

それにしても・・・フェラーリで活躍
出来た母国人ドライバーって結局
のところアルボレートが最後という
ことになりますね。そこまでの重圧
なんでしょうか。最近少なくなってきた
職人系のドライバーなだけにフィジコ
にはいい思いをさせてあげたいです。

リザルト

1.R・バリチェロ  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
2.J・バトン  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
3.K・ライコネン  スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
4.A・スーティル  フォース・インディアF1チーム
5.F・アロンソ  INGルノーF1チーム
6.H・コバライネン  ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス
7.N・ハイドフェルド  BMWザウバーF1チーム
8.S・ベッテル  レッドブル・レーシング

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