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2009年4月

山へ・・・

知人と道志方面に出かけてきました。途中の風景も撮影
しようかと思ったのですが、結局道の駅の画像だけになって
しまいました。このあと雲行きが怪しくなったので、ここで
引き返すことに・・・

Img_1296 空気もいいし水も綺麗です。到着するま
では天気もよかったのですが急に薄暗く
なってしまい、にわか雨が降ってきました。
ウワサは本当だったのでしょうか・・・(笑)

Img_1298 子供がみたら泣き出してしまいそうな河童
の地蔵。周囲の雰囲気的には実際に
いても不思議ではなさそうです。
夜なら大人でもビビりそう。

Img_1303 川の方を散策してみると蛙の卵を発見。
昔はウチの近所でも田んぼが多かったので
よく見かけたのですが、最近はあまり見なく
なりました。蛙はしょっちゅう見かけますが。

Img_1301 八重桜でしょうか?
もう少し時間をかけて撮影すればよかった
です。風景を楽しむならKSRの方が適役
なんでしょうけど、ここまで行くのは・・・

毎度のことですが、次回はもう少しゆっくりできたらなぁと
思いました。

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MotoGP 第2戦日本GP

レース終盤のロッシとペドロサのバトルはなかなかのもの
でした。しかし一番健闘ハヤテレーシングのメランドリかも
しれません。レースウイークを通してコンスタントに上位に
つけていたのでワイルドカードでもう1台走らせていたら
面白かったかも。シーズンが進んで行くと開発が無さそう
なので苦戦すると思いますが、頑張って欲しいですね。

リザルト

1. J・ロレンソ  Fiat Yamaha Team
2. V・ロッシ  Fiat Yamaha Team
3. D・ペドロサ Repsol Honda Team
4. C・ストーナー  Ducati Marlboro Team
5. A・ドヴィツィオーゾ  Repsol Honda Team
6. M・メランドリ  Hayate Racing Team
7. L・カピロッシ  Rizla Suzuki MotoGP
8. M・カリオ  Pramac Racing
9. J・トーズランド  Monster Yamaha Tech3
10.C・バーミューレン  Rizla Suzuki MotoGP
11.R・ド・ピュニエ  LCR Honda MotoGP
12.C・エドワーズ  Monster Yamaha Tech3
13.A・デ・アンジェリス  San Carlo Honda Gresini
14.N・カネパ  Pramac Racing
15.T・エリアス  San Carlo Honda Gresini

高橋選手は残念な結果になってしまいました。
(0Lap リタイア)

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F1第4戦 バーレーンGP

遂にその時が来るのか・・・と思っておりましたが、
残念でしたね。トヨタ。戦略面の問題というよりもこの会社の
特徴でもある「石橋を叩いて渡る」手堅さが裏目に出たと
いったところでしょうか。まぁその手堅さが今シーズンどちらかが
必ずポイントを獲得するというまずまずの流れになっていると
いえなくもありませんが。毎レースポイント圏内でフィニッシュ
しているのは他にはブラウンGPだけですから両チーム共
大したものです。次戦辺りからダブルデッカーディフューザーを
他のチームも導入してくるでしょうから、今までの勢いが本物か
どうか試されるのではないでしょうか。

決勝リザルト

1. J・バトン  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
2. S・ベッテル  レッドブル・レーシング
3. J・トゥルーリ  パナソニック・トヨタ・レーシング
4. L・ハミルトン  ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス
5. R・バリチェロ  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
6. K・ライコネン  スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
7. T・グロック  パナソニック・トヨタ・レーシング
8. F・アロンソ  INGルノーF1チーム

フェラーリ、さりげなく今季初ポイント。フォースインディアに
先を越されず一安心です。(笑)

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蔵出し〜その2

蔵出し〜その2
メインマシンとサブマシンのツーショット。
一時はこんな体制でした。
日本に何人この組み合わせの人がいるのでしょうか?
レアであることに間違いは無さそうです(笑)

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蔵出し〜

蔵出し〜
私にとって初めてのアプリリア。
といってもまだ2台目ですけど(笑)
この時代はまだアプリリアジャパンはなく、
販売元はボスコモトでした。規制前のエンジンだった
ので50ccとは思えないパワーと2ストらしい
フィーリングで最高でした。

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F1第3戦 中国GP

クルマは相変わらずかっこ悪い。でも展開は面白い。

まぁ面白いと言ってもレース展開がというのとは微妙に
違います。シーズンの流れがちょっと面白くなってきた
という意味合いとでもいいますか・・・。

序盤3戦が終了して、マクラーレンもフェラーリもまだ一度も
優勝どころか表彰台にも上がっていない。こんなシーズンは
何年ぶりでしょうか。驕る平家は久しからず・・・ではありま
せんが、こういう流れを待っていた方も少なくないのでは。
ディフューザー問題も解決して今後彼等も同様のものを
用意してくるでしょうから、それまでに他のチームが貯金を
作っておくと更に面白くなるだろうなぁ。

決勝リザルト

1. S・ベッテル  レッドブル・レーシング
2. M・ウェバー  レッドブル・レーシング
3. J・バトン  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
4. R・バリチェロ  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
5. H・コバライネン  ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス
6. L・ハミルトン  ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス
7. T・グロック  パナソニック・トヨタ・レーシング
8. S・ブエミ  スクーデリア・トロ・ロッソ

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SUPER GT第2戦 KEIHIN SUZUKA 2&4 RACE

予選結果を見て、恐らく#1のGT-Rの独壇場になるだろう
と思っておりました。実際トラブルがなければ楽なレース運びに
なっていただろうと思います。SCとNSXはGT-R勢に何かが
あった時に確実に上位を狙ってポイントを稼ぐというスタンスを
取るしかなさそうですね。今シーズンは有効ポイント制もない
ので上手くやれば1勝もしないでチャンピオンという可能性も
あるので。

GT300は#33が優勝。HANKOOKはこれが初優勝とは
意外でした。2、3勝してるイメージがあるんですけどね。300
クラスはFIA-GT仕様の車がなかなか好調なのでフェラーリの
優勝とかも今後ありそうですね。

GT500クラス

1.  38 ZENT CERUMO SC430
2.  36 PETRONAS TOM’S SC430
3.  12 IMPUL カルソニック GT-R
4.    6 ENEOS SC430
5.  18 ROCKSTAR 童夢 NSX
6.  17 KEIHIN NSX
7.  35 KRAFT SC430
8.  24 HIS ADVAN KONDO GT-R
9.  32 EPSON NSX
10. 39 DUNLOP SARD SC430

GT300クラス

1.  33 HANKOOK PORSCHE
2.   7 M7 MUTIARA MOTORS雨宮SGC 7
3.  46 エスロード MOLA Z
4.  11 JIMGAINER ADVAN F430
5.  43 ARTA Garaiya
6.  81 ダイシン アドバン Ferrari
7.   2 プリヴェ アップル 紫電
8.  19 ウェッズスポーツIS350
9.  74 COROLLA Axio apr GT
10. 26 UP START タイサンポルシェ
 

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サービスエリアにて

わたしがよく使うサービスエリアにはちっこいヌシが
いるのでソイツを紹介します。

Nyanko_sa こいつがSAに住んでいるヌシです♪
もう1匹白いのもおります。住んでいる
だけあって車もバイクも怖がりません。
多分癒されてる人も多いと思います。

Mille014 こんな感じで常にリラックス・・・。
雄なのか雌なのかわかりませんがかなり
友好的な性格なので近づくと体当たり
されまくりです(笑)

Mille015 そんなヌシなんですが、流石にマイナーな
イタリアンには興味があるようです(笑)
「ん~。何だこの見たことないバイクは?」
そんな感じが見て取れます♪

サービスエリアに住んでる猫はたまに見かけますが、
ここまで人に懐くのはあんまり見たことがないような気が
します。もしかしてどこかで飼われてるのかな?
田舎のSAで付近にはあまり民家ないんですけど。

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MotoGP 第1戦カタールGP

決勝が順延になったので、レース自体は見ておりません。
今年もストーナー、ロッシを軸にした展開になりそうですね。
しかしまぁM1に関しては誰でもそれなりに走らせることが
出来るようですが、ドカはやっぱりストーナー専用マシン
なんだなぁと改めて実感。

個人的には「HAYATE RACING」のメランドリが何とか
ポイント取ってくれたのでよかったです。

リザルト

1. C・ストーナー  Ducati Marlboro Team
2. V・ロッシ  Fiat Yamaha Team
3. J・ロレンソ Fiat Yamaha Team
4. C・エドワーズ  Monster Yamaha Tech3
5. A・ドヴィツィオーゾ  Repsol Honda Team
6. A・デ・アンジェリス  San Carlo Honda Gresini
7. C・バーミューレン  Rizla Suzuki MotoGP
8. M・カリオ  Pramac Racing
9. T・エリアス  San Carlo Honda Gresini
10.R・ド・ピュニエ  LCR Honda MotoGP
11.D・ペドロサ  Repsol Honda Team
12.N・ヘイデン  Ducati Marlboro Team
13.S・ジベルナウ  Grupo Francisco Harnando
14.M・メランドリ  Hayate Racing Team
15.高橋裕紀  Scot Racing Team MotoGP 

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WRC第4戦ポルトガル

1.S・ローブ(Citroen Total WRT)
2.M・ヒルボネン(BP Ford Abu Dahbi)
3.D・ソルド(Citroen Total WRT)
4.P・ソルベルグ(PS WRT)
5.H・ソルベルグ(Stobart VK Ford)
6.M・オストバーグ(Adapta Subaru)
7.F・ヴィラグラ(Munchi's Ford )
8.K・アルカシミ(BP Ford Abu Dahbi)

ローブ開幕4連勝!!
今年の大勢はほぼ決まりか・・・

復帰のグロンホルム(インプレッサWRC2008)は
残念ながらデイ2でリタイア

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携帯で撮影した画像が…

携帯で撮影した画像が…
AF無しの携帯なんですが、一番マトモに撮れている気がします。まぐれなんですかねぇ…

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桜と・・・

前回ロケハンしてきた場所にミレで出撃。天候にも恵まれて
桜吹雪のなか無事に撮影完了しました。

2009002 天気がよかったので暖かいというよりも
暑いぐらいでした。KSRでロケハンに
行ったときよりも見ごろになっていたので
渋滞は更に激しくなっていて大変でした。

Mille012 比較的上手く撮れたものがコレです。
電線が写らないようにいろいろと位置
を変えながらの撮影だったので終わった
頃には汗だくになってしまいました。

Mille013 菜の花畑で移動。今回ミツバチは
いませんでした。因みにいつも車体の
右側からの画像ばかりですが、今後は
別アングルからも撮影してみます。

う~ん。やっぱりカッコよく撮影するのは難しいです。

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F1第2戦 マレーシアGP

決勝リザルト

1.J・バトン  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
2.N・ハイドフェルド  BMWザウバーF1チーム
3.T・グロック  パナソニック・トヨタ・レーシング
4.J・トゥルーリ  パナソニック・トヨタ・レーシング
5.R・バリチェロ  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
6.M・ウェバー  レッドブル・レーシング
7.L・ハミルトン  ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス
8.N・ロズベルグ  AT&Tウィリアムズ

豪雨の為レースは31ラップで中断。レース成立。
ポイントはハーフポイントに・・・。
バトン開幕2連勝。

開幕よりも荒れましたね。KERSも長いストレートが2本
あったので何となくアドバンテージが確認できたような
気がしました。まぁ現状では今期初お目見えのハイテク
よりも長年に渡って研究されたディフューザーの方が
タイムアップに効果があるようですが・・・。

それにしても、しつこく控訴するのはどうかと思いますね。
他のチームを蹴落とすのではなく、自分達の戦闘力を
アップすることに力を注ぐべきだと思うのですが。

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SBKバレンシア リザルト

今回からライダー名の表示方法を変更して
みました。もしかしたら実際の呼び方や表記方法
が違うかもしれません。

Race1

1.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
2.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
3.M・ノイキルヒナー  Suzuki Alstare BRUX
4.R・ラコーニ  DFX Corse
5.L・ハスラム  Stiggy Racing Honda
6.加賀山就臣  Suzuki Alstare BRUX
7.T・サイクス  Yamaha WSB
8.M・ビアッジ  Aprilia Racing
9.S・バーン  Sterilgarda
10.B・パークス  Kawasaki World Superbike
11.J・ホプキンス  Stiggy Racing Honda
12.清成龍一   Ten Kate Honda Racing
13.R・チャウス  BMW Motorrad Motorsport
14.玉田誠  Kawasaki World Superbike
15.T・ヒル  Honda Althea Racing

Race2

1.芳賀紀行  Ducati Xerox Team
2.B・スピース  Yamaha WSB
3.M・ファブリッツィオ  Ducati Xerox Team
4.R・ラコーニ  DFX Corse
5.L・ハスラム  Stiggy Racing Honda
6.C・チェカ  HANNspree Ten Kate Honda
7.M・ノイキルヒナー  Suzuki Alstare BRUX
8.M・ビアッジ  Aprilia Racing
9.清成龍一   Ten Kate Honda Racing

10.T・サイクス  Yamaha WSB
11.S・バーン  Sterilgarda
12.J・ホプキンス  Stiggy Racing Honda
13.J・レイ  HANNspree Ten Kate Honda
14.J・スモルツ  Guandalini Racing
15.T・コーサー  BMW Motorrad Motorsport

芳賀、今季初ダブルウィン!! 
中野真矢、左鎖骨骨折の為出走せず 

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ロケハン

季節感のあるバイクの写真を撮ろうと思い、KSRでロケハン
に行ってきました。とはいえ基本的に自宅からあまり離れて
いないところで済んでしまいます。田舎なので♪

2009001 比較的有名な桜の名所にて。平日でも
この時期は大渋滞。山の上まで行かない
と車はUターンも困難なのですが、KSR
なら全く問題ないです。

Ksr014 こんな感じで撮影してみました。珍しく
縦画像です。まぁブログでどんな感じに
反映されるのか試してみたかっただけ
なんですが・・・

2009001_2 場所を移動してブラブラしていると菜の花
畑を発見。最近数が減っていると言われ
ているミツバチが仕事中でした。実際は
小ぢんまりとした畑の一角なんですが・・・

Ksr015 KSRだとこんな感じになります。もうちょっと
撮影のスキルを上げたいです。結構な
枚数を撮影しましたが、どうもイマイチ
っぽい気がしてなりません。

なかなか良さそうな場所は見つかったので、次回はミレで出撃
してみる予定です。

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モーターサイクルショー その他の車両

モーターサイクルショーでちょっと気になったその他の
車両達をちょっとUPしてみました。

Img_1094 ビモータDB7。立ちゴケすると修理代は
いくらになるのかしら?(笑)素晴らしい
乗り味らしいですが、こんな高くて最低
の乗り味だったら詐欺でしょう(笑)

Img_1095 ビモータTESI3D。コメントのしようが無く
困ります。歴代シリーズを考えると乗り
味は期待しない方が良さそうな気が。
一生縁は無いので写真だけでも。

Img_1121 DUCATI1098R日本仕様は本当に
骨抜きになっちゃってるんでしょうか?
テルミのフルエキも同梱されていないと
聞きましたが。1198発表で更に地味に。

Img_1141 Vmax。これはワイズギアブースに展示
されていたカスタム車両です。やっぱり
大きかったです。何だかんだ言っても
売れるんでしょうね。ところでX-4は・・・

Img_1144 オイルメーカーさんのブースにあった
ZX-10R。天気のいい日だと眩しそう。
よく見るとブレーキはビューエルのような
ZTLブレーキに。スゴイです・・・。

Img_1166 ユニコーンジャパンの刀。似合う人が
乗らないと様にならないという意味
では敷居の高いバイクだと思います。
刀は。

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F1第1戦 オーストラリアGP

レース後のゴタゴタで暫定結果だったのですが、最終的な
リザルトが確定したので一応記事にしてみました。

個人的にはもっと荒れると思っておりましたが、それ程でも
なかったような気がします。ブラウンGPの優勝は一部で奇跡
とか言われておりますが、冷静に考えるとシャシー自体は昨年
の早い段階から開発されていたモノなので新チーム立ち上げ
とはいえ、スーパーアグリの時より体制的には恵まれている訳
ですからそれなりに走れて当たり前かと。エンジンは当初計画
されていたものと違いますが、レイアウト的には同じなので補器
類や電装関係もとんでもない苦労の末という感じではなさそう
ですし・・・。まぁいきなりワンツーは出来過ぎですが、ポイント
圏内を走る実力は初めからあったと考えた方が妥当でしょう。

危なそうなフロントウイングのアクシデントは終盤のベッテルと
クビサの接触だけでしたが、やはり大きくなっているので接触
すると絡まってなかなか離れることが出来ないように見受けられ
ました。車速は落ちていたからよかったものの、高速コーナー
だと絶対に危ないと思います。やはりフロントタイヤのセンター
辺りに翼端板が来るぐらいのサイズの方が見た目上も安全面
でも理想的ではないかと思います。

既に第2戦マレーシアが開幕しておりますが、ストレートが長い
のでKERS搭載チームにアドバンテージが見られるのか注目
ですね。オーストラリアではあまり目立たなかったので。

決勝リザルト

1.J・バトン  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
2.R・バリチェロ  ブラウンGP フォーミュラワン・チーム
3.J・トゥルーリ  パナソニック・トヨタ・レーシング
4.T・グロック  パナソニック・トヨタ・レーシング
5.F・アロンソ  INGルノーF1チーム
6.N・ロズベルグ  AT&Tウィリアムズ
7.S・ブエミ  スクーデリア・トロ・ロッソ
8.S・ボーデ  スクーデリア・トロ・ロッソ

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もっとカワサキらしく・・・

モーターサイクルショーのカワサキブースでやっと
探していたものに出会うことが出来ました。

Ksr011 カワサキといえばやっぱりコレ。ニンジャ
ステッカーを遂に入手。昔はどこでも
売っていたような気がしたのですが。
ついでにモンスターエナジーも購入。

Ksr012 スペースの問題で一番大きいサイズは
断念することに・・・。もう少しサイズに
種類があればよかったのですが。お値段
は¥840ぐらいだったと思います。

Ksr013 シートカウルには一番小さいやつを。
モタードなのでステッカーごちゃごちゃの
状態でもそんなに気にならないかな。
そろそろスペースが少なくなりましたが。

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DUCATI STRETFIGHTER

ドゥカティブースで注目を集めていたのはやはりコレでした。
雑誌等でも評価(デザイン)が高いのですが・・・。
モンスターが一新されて以前あったS4Rみたいな超過激
モデルの設定が難しくなったので新たにラインナップした
という感じでしょうか。

Img_1124 フロントマスクのアップ。1098のデザイン
を上手く縮小しているのがわかります。
エアインテークはダミーでしょうか?

Img_1126 サイドビュー。2ストレプリカ世代としては
この片側2本出しマフラーはやっぱり
かっこいいと思います。

Img_1127 ポジションはかなりキツそうです。
まだ発売時期や価格のインフォメーション
はありませんが、日本仕様もこのままの
状態だといいですね。

1098Rみたいに各種規制で骨抜きにならないことを祈ってます。

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ホンダ フュリー

個人的な感想ですが、国内4メーカーの中では一番地味な
感じがしたホンダブース。例年が派手だったからしょうか?
そんな中で恐らくアメリカのみで市販されそうなバイクがフュリー
(Fury)と呼ばれるらしいチョッパースタイルのバイクです。

Img_1064 見た目は空冷っぽいのですが、よく見ると
水冷エンジンです。1312.4ccの水冷
Vツインなので結構速いかもしれません。
飛ばしたら体がもたないと思いますが。

Img_1066 こういうカテゴリーのバイクですから足を
止めて熱心に眺めている方は外国人の
方々が多かったです。流石にホンダ製と
いうこともあり完成度は高いかと。

日本で発売される予定はないとはいえ、メーカーが作る
この手のバイクがどのぐらいのプライスになるのか興味が
ありますね。安くはないと思いますが・・・。

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